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花粉症の薬のせいで体調が低空飛行気味で、せっかくの好天の休日なのに部屋でゴロゴロする羽目になっている。
と言う訳で、書斎ヴンダーカンマー化計画の拠点「白い棚」の詰めの作業。
棚の側面が殺風景なので絵を飾ってみた。
顕微鏡と水晶が陣取る段に、菱マンガン鉱の欠片を使った小瓶標本を追加した。
中央の段の真中にチェコ産三葉虫(Ellipsocephalus hoffi)の小瓶標本を追加。
チェコ産三葉虫(左)と輝安鉱(右)。
ブラック・ティンカーベルの背景上方に青い色を配した。