Macrowavecat現像室 -519ページ目

夏の終わり (望来海岸のオウナガイ化石)

9月1日のビーチコーミング。

 

水溜状になった正利冠川河口。

 

 

賑やかだった海水浴場も今は人影も見えない。

 

 

今日も波は高め。

 

 

ススキが朝日に輝いている。

 

 

細かい植物性のゴミが大量に打ち上がっている。春先の石狩川河口のようだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

崩落化石。

 

ツキガイモドキかな。

 

 

キヌタレガイ巣穴状ノジュールと小振りのオウナガイ。

 

 

石膏結晶付きオウナガイ。

 

 

大型オウナガイ。これまで採集した中で1~2番目のサイズだ。