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記録的少雪の化石海岸 (その2)

1月12日のビーチコーミングの続き。

 

望来海岸の復路。

 

汀線近くの石溜りにあったツノガイノジュール。

 

望来海岸の場合、この手の化石が何処から来るのか、今まで不明だったが、近くの岩盤にツノガイノジュールが埋まっているのを見つけた。

 

 

 

 

荒めの波が洗っている場所だったので記録のみ。

 

 

縞瑪瑙。

 

 

 

古潭海岸。

 

 

 

 

 

 

 

この時期とは思えない崖の様子。

 

 

さすがに氷瀑は降雪にかかわらず、寒ければ形成する。

 

 

 

 

白い沢の所で引き返し。

 

 

大きめの濃厚オレンジメノウ。

 

 

化石は小振りのツノガイのみ。