Macrowavecat現像室 -42ページ目

途中から小雨の古潭海岸ビーチコーミング

連休の中日だが、潮回りが良いのでいつもの古潭海岸へ。

曇天で人出も少ないだろうとの読みもあった。

 

 

細くなって曲がりくねった古潭川河口。

 

 

AI に描かせたような曇天。(いや、ちょっと言ってみたかっただけ。)

 

 

 

 

 

 

 

 

表面が擦れているが形を保っている巻貝化石。

 

 

殻口部が擦れた巻貝化石。

 

今回は妙に擦れ巻貝化石に縁のある日だったが、持ち帰りはこれらを含めて三個のみだった。

 

 

ここでは珍しいガラス浮き。

 

 

ハート型メノウ。

 

 

オレンジメノウの板。最初はガラスか?と思ったほど色が鮮やかだった。

 

 

 

 

予報には無かったが、往路の途中で小雨が降ってきた。

 

 

ゴーレムの崖の所で引き返したが、その後も小雨が降り続けたため、結局帰宅した。