Macrowavecat現像室 -374ページ目

炎天下の古潭海岸ビーチコーミング

7月17日のビーチコーミング。

 

真夏日の古潭海岸。

 

 

 

とろりとした穏やかな波。

 

 

 

 

晴天が続いたせいで、古潭川の河口が狭くなっている。

 

 

キャンプ場化している古潭浜。

 

 

模型の飛行機が飛び回っていた。ドローン?

 

 

 

 

 

 

 

 

化石はほとんど見つからなかった。

 

円柱状の生痕化石。

 

 

化石らしい化石としては、唯一、擦れた小型鯨類の肋骨らしき化石が見つかった。

 

 

裏側は緩やかにカーブした滑らかな面になっている。巨大ノジュールの表面から欠け落ちた欠片のようだ。

 

 

ウニの殻の化石が共産していた。

 

 

 

 

(望来編に続く)