Macrowavecat現像室 -270ページ目

黄砂の季節(厚田層化石探索2023年第一次・その1)

量の黄砂が襲来した後のカニ玉海岸ビーチコーミング(4月15日)。

 

二年半ぶりだが、漂着ゴミの増え方が半端無い。

 

 

 

 

木の葉化石。

 

 

なんか、巨大なコンクリート建造物が崩落しているんだが…。

 

 

 

 

 

 

漂着カニ玉(スナモグリの爪入りノジュール)。拾えたのは5~6個程度。

 

 

謎の化石。

 

 

ここでは珍しい二枚貝化石。厚田層っぽいエージングぶり。

 

 

木の葉化石?

 

 

巨大発泡浮き。

 

 

ガラス浮き。あまり見たことの無いエンボス。

 

 

大型碍子。大きな欠けが残念。

 

 

 

(その2)に続く。