冬の石狩ビーチコーマーズ
2月20日、いしかり砂丘の風資料館の「石狩ビーチコーマーズ/冬の漂着物」に参加した。
「石狩ビーチコーマーズ」は今回が初参加。
開始時はかなりの吹雪。
二日間に渡った積雪で浜は真っ白。
晴れたり吹雪いたり、猫の目のように天候が変わる。
私が拾ったのはバナナフロートの束と、数ミリ程度の小さな二枚貝をいくつか。
今回は例年に比べて収穫が少なかったそうだ。浜のほとんどが雪に隠れていたのでは無理もない。
そんな中、複数の参加者が謎の石を拾った。
目玉の付いた石炭とメノウ。
実は、これらは資料館の学芸員さんが事前に浜に隠した物だったとのこと。
「もえる君」(石炭が燃える君でメノウが萌える君?)と言って、資料館のマスコットにと考えているそうな。
それにしても、「あの場所でこんな小さなのをよく見つけたものだ」と感心することしきり。
「石狩ビーチコーマーズ」は今回が初参加。
開始時はかなりの吹雪。
二日間に渡った積雪で浜は真っ白。
晴れたり吹雪いたり、猫の目のように天候が変わる。
私が拾ったのはバナナフロートの束と、数ミリ程度の小さな二枚貝をいくつか。
今回は例年に比べて収穫が少なかったそうだ。浜のほとんどが雪に隠れていたのでは無理もない。
そんな中、複数の参加者が謎の石を拾った。
目玉の付いた石炭とメノウ。
実は、これらは資料館の学芸員さんが事前に浜に隠した物だったとのこと。
「もえる君」(石炭が燃える君でメノウが萌える君?)と言って、資料館のマスコットにと考えているそうな。
それにしても、「あの場所でこんな小さなのをよく見つけたものだ」と感心することしきり。