Macrowavecat現像室 -148ページ目

第三次坪庭整備(その2)

備後の坪庭を室内から眺める。

 

北側。

 

 

 

 

南側。

 

 

二つの置物の間に大~中サイズのメノウを積んだ。

 

 

その脇にはカルサイトのクラスターを置いた。

 

 

土や白玉砂利と混じったメノウを分別・洗浄して、小粒のものを円筒状のガラス容器にまとめた。

 

 

円筒容器はつた棚の内部に収めた。

 

 

つた棚の三本の足をアルミ板の穴に挿して固定。アルミ板はレンガの上に固定されている。

 

さらにレンガで両脇を固めているので、めったなことでは倒れないだろう。

 

 

 

 

大きめのメノウ原石は踏み石役のレンガの間に配置した。

 

 

 

 

坪庭中央には主役然としたガラス浮きの籠を配置した。