Macrowavecat現像室 -127ページ目

降雪の後(古潭海岸ビーチコーミング)

雪量がようやく収支バランスを取り始めた。

 

丘の農場は一面の雪。

 

 

望来の海食崖を望む。

 

 

古潭川河口。先客はキツネだけ。

 

 

雪の結晶。膝まで積もった新雪をかき分けて浜に出た。

 

 

 

 

雪は降るが、気温は相変わらず高い。

 

 

土砂の崩落が進んでいる。本来は春先の風景だ。

 

 

生き物の漂着も目立つ。このためかキツネが盛んに歩き回っているようだ。

 

 

荒れた後にしては収穫はそれほどではなかった。小振りのメノウが少々。

 

 

 

 

 

 

帰り際にウニの部分化石を見つけた。