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降雪量がようやく収支バランスを取り始めた。
丘の農場は一面の雪。
望来の海食崖を望む。
古潭川河口。先客はキツネだけ。
雪の結晶。膝まで積もった新雪をかき分けて浜に出た。
雪は降るが、気温は相変わらず高い。
土砂の崩落が進んでいる。本来は春先の風景だ。
生き物の漂着も目立つ。このためかキツネが盛んに歩き回っているようだ。
荒れた後にしては収穫はそれほどではなかった。小振りのメノウが少々。
帰り際にウニの部分化石を見つけた。