ガラス浮き拾い -2022年春の道北浜歩き(その3)-  | Macrowavecat現像室

ガラス浮き拾い -2022年春の道北浜歩き(その3)- 

稚内を後にして、日本海を南下した。

 

 

夕日が丘パーキングからの眺望。朝の利尻富士。

 

 

以前ガラス浮きを大量に拾った浜を歩いた。

 

 

ここでもモーターパラグライダーが飛んでいた。

 

 

 

 

かなりの距離を歩いたが、割れたガラス浮きを一つ見つけたのみ。

 

前回との違いに愕然。

 

ツレは小玉を一つ見つけていた。

 

 

アザラシ観察で知られた港の北側の浜。

 

 

ここではガラス浮きがチラホラ。なんだかマイワシがやたら漂着していた。

 

 

二つ目。

 

 

三つ目のガラス浮きと、マイワシの頭。

 

 

踏まずに歩くのが難しいところもあった。

 

 

砂茶碗も多く見られた。

 

 

他には現生のカシパンがかなり漂着していた。

 

ガラス浮きは三つ。期待していた化石は無し。