殻付き頭足類フィギュア・小コレクション | Macrowavecat現像室

殻付き頭足類フィギュア・小コレクション

コレクションと言うほど大げさではないのだが、ネタ切れの穴埋め程度には集まったかもしれない殻付きの頭足類フィギュア。

 

 

カプセルトイ。

 

 

科博のニッポニテス(右)と恐竜模型図鑑ダイノテイルズのポリプティコセラス(左)。

 

 

チョコラザウルス「恐竜・古代生物フィギュアコレクション」のパキディスクス(右)とボトルキャップフィギュアコレクション「深海生物」のオウムガイ(左)。

 

 

立体カプセル百科事典「原色タコ・イカ図鑑」のアオイガイ。

 

このアオイガイのみタカラトミーアーツの制作。他は海洋堂の制作。

 

 

ちょっと変わり種。

X-PLUSのレイ・ハリーハウゼン フィルムライブラリー「GIANT SQUID」。

海底を模した展示台と潜水士フィギュア一体が不足し足が破損したジャンクを入手。とりあえず足を補修した。

 

モデルは、レイ・ハリーハウゼンが特撮を担当した『SF巨大生物の島』の終盤に登場する巨大頭足類だが、「巨大イカ」とか「巨大オウムガイ」と呼ばれているようだ。

 

 

どちらかというと、アンモナイトの殻に棲んでいるタコのように見えるのだが。

 

 

これからプラ板でカバーを作って完成かな。

 

 

ちなみに。三笠市立博物館のパラプゾシア・セッペンラデンシスの模型。

 

 

書斎にて。机の上に仮置きしたパキディスクス。

 

 

棚の中。

 

 

おまけ。

タカラトミーアーツ制作のパンダの穴・カイカブリシリーズの「オウムガイかぶる」とオウムガイの樹脂封入標本。

 

 

おまけのおまけ。

頭足類ではないが、カイカブリシリーズの「バイガイかぶる」。

 

後の絵は「ヤツシロガイかぶる」?