豊橋市自然史博物館 (その3)
豊橋市自然史博物館訪問記の第三報。
中生代の展示から。
ゾルンホーフェン産(ジュラ紀)のランフォリンクス(長尾型翼竜の一種)の骨格模型と化石。
中国産の恐竜化石と骨格模型。
羽毛恐竜シノサウロプテリクス(白亜紀前期)。
記載者は鳥と見なして中華竜鳥と名付けたらしい。
鳥類のような尾羽を持つ羽毛恐竜カウディプテリクス(白亜紀前期)。
プシッタコサウルス(白亜紀前期)。原始的な角竜。
アーケオセラトプス(白亜紀前期)。プロトケラトプスの祖先。
エドモントサウルス(白亜紀後期)。 手前は米国ランスクリーク層産のボーンベッド。
ランスクリーク層から発見されたミイラ化化石のレプリカも展示していた。
穴の空いたプラセンティセラスと容疑者(モササウルス)の顎。
英国ドーセット産のイクチオサウルス。
ロシア産のアンキロセラス(ジュラ紀)。
英国ヨークシャー産のヒルドセラス(ジュラ紀)。
淡路産のプラビトセラス(白亜紀後期)。
シーラカンスのコーナー。下段左からブラジル産のアケルロディクティス、 ゾルンフォーフェン産のホロファグス。
(その4)に続く。












