9月29日のビーチコーミングの続き。
無煙浜の海岸段丘。

カニの漂着が目立った。

定点観測地点。欠けが大きくなってきた。

縞メノウ。

擦れたツノガイの先端。内部が完全に鉱物化している。

サギ。

古潭海岸。
古潭川河口でカラスが行水していた。

岩盤のツノガイ化石。ポリドラの穿孔痕があるがノジュール化していない。

第一ガメラ岩線。

第二ガメラ岩線。

古潭でもサギ。

水中からサルベージしたツノガイノジュール。

望来と古潭の収獲比較。

左が古潭、右が望来。
大小メノウに漂着ツノガイ。
今回は妙にシンクロ率が高かった。