ギリシャ 国立考古学博物館 (その1) | Macrowavecat現像室
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ギリシャ 国立考古学博物館 (その1)
ギリシャ紀行の番外編。アテネの国立考古学博物館。
紹介する作品の選択に当たって著名度は度外視しているので要注意。
まずはミケーネ文明。
ミケーネ遺跡の模型。
下側に獅子の門、円形墳墓Aが見える。中央の高台が宮殿跡。
メノウ製のシールストーン。下の絵が封蝋したときに浮き出るエンボスの図案だと思う。
キクラデス文明。
キクラデス文明は、新石器時代から青銅器時代初期にかけてエーゲ海のキクラデス諸島に栄えた文明とのこと。
島の文明だけに、漁業は重要な産業だったようだ。
(その2)に続く。
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