曇り時々雨後快晴 石狩・古潭・望来 (その2) | Macrowavecat現像室
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曇り時々雨後快晴 石狩・古潭・望来 (その2)
7月10日のビーチコーミングの続き。
古潭漁港北側の浜。
メノウや化石を探しながらウロウロしていたら、いつの間にか快晴になった。
で、遠くから臭ってくるのは...。
トドの漂着死体。
首の長い鳥の白骨も。サギの仲間?
この浜では、小ぶりだが綺麗なメノウが見つかった。
化石も、南側の浜ほどではないが見つかった。
左側から、巻き貝、ヤスリツノガイの断面、謎の化石、ヤスリツノガイの先端、化石が消失した後の空洞。
右端の標本の空洞には鉱物の結晶がこびり付いていた。
謎の化石のアップ。
植物とか、腔腸動物とか?
固まりきっていない土の塊の中に二枚貝の化石が見えた。
(その3)に続く。
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