わくわく夢クラブ -7ページ目

わくわく夢クラブ

『わくわく夢クラブ』は、敗戦後60年の日本の現状の中で、お米を中心とした食に還る~食改善こそが個人の健康への道そして日本の再生への道と考え活動しています!

前回の記事

 

私が一番好きな季節が

秋からお正月にかけてである。

 

私の友達は

春が一番好きで、

秋からはどんどん日没が早くなり

暗くなる時間が長いので、

嫌いだそうです。

 

特に私はクリスマスからお正月に向かう日々は

とてもわくわくする。

 

お正月に向かって、

皆が忙しく準備する様子が楽しいので、

師走の町も好きである。

 

しかし忙しいことに間違いはない。

いつも日にちが足りなくなって

早く準備をしておかなかったことを

後悔する。

 

でも今まで無事お正月を迎えてきているので

何とかなっているんですね!

 

今年もあと3日!

何とかなりそうな

わくわくする年の瀬です。

 

→次に続く

前回の記事

年の瀬もいよいよあと少し!

 

昨日通っているジムで、

お料理の先生をしているお友達に、

尋ねてみた!

 

『おせち作るの?』

『うん!長男の嫁も最初は面倒そうに言ってたけど

最近は全部自分で作ってるみたい!』

 

『ところで私たちの小さい頃って、

今のようなおせち作っていた?』

 

『いいや!昔なんてお煮しめくらいよ!

こんな豪華なおせち作るようになったのって

今時の事よね?』

 

『そうよね!私の家だってお煮しめだけだったもん』と

口をとがらして言う。

 

そして恨みのようにまたこの話を続けて切り出す。

『私ね!和食伝承士っていう資格を取った時、

おせちが試験に出て、ほとんど書けなかったのよね!

3の重なんてお家でしてないからね!

料亭で育った人なんかも来ていて、

そんな人はずっと豪華なお節してきてるから

書けるのよね!』

 

自分の勉強が足りなかっただけなのに、

恨みがましく言いたくなるのは、

この資格を取る間に起こった色んな事に

まだこだわっている証拠(^_-)-☆

 

でも本当に昔豊かな人でなければ

食べられなかったようなお節が

ずっと昔から食べられているかのように

販売されているのはおかしいと思う。

 

お節は買うものとなり、

本当の意味や

昔は一般の庶民が食べられなかったものを

当たり前のように食べていることを

買っている人は知っているのだろうか?

 

 

そして今日はお餅を買ってきて、

お節と同じように、

お餅も買うものとなったか?と

母がいたころは必ず作っていたことを思いだし

寂しく複雑な思いになった(-"-)

 

→次に続く

 

前回の記事

 

『ラッピング業』というものがあったら、

やってみたいな!とふと思った!

 

 

もしかしたら『ラッピング』に特化した会社ってあるのだろうか?

 

 

実は私、今年は3鉢ほどシクラメンを買ってきて

自分でラッピングをした。

 

 

流石になんにもわからないではできないので、

ネットで仕方を調べてみた。

大まかなやり方だけはわかった。

 

 

そして花屋さんでシクラメンを買って、

『ラッピング』をお願いした。

 

そしてしっかりと仕方を見ていた。

 

いくつかの質問も・・・・

『ラッピングの仕方習われたのですか?』

『習ったというか・・

ラッピングの材料を販売している会社が教えてくれました』

 

『それって普通の人も参加できるの?』

 

『いや!ラッピングの材料を買う花屋さんだけです』

 

 

そうですよね!

 

この間買ったシクラメンの『ラッピング』が気に入らなかったので

今日は自分でやってみた。

 

私の方がずっとキレイになったと思うのだが・・・

 

 

また先日かった苔玉のお花も、

『ラッピング』して販売すれば

もっと高く売れるのに・・・・と思ってしまう!

 

お花屋さんをしていたら、

センスのいい『ラッピング』をして、

皆に喜ばれ、繁盛するのでは・・・と思っているが、

 

実際にやっていないから言える事ではある(^_-)-☆

 

→次に続く