和食伝承士の資格を取った時の事(1) | わくわく夢クラブ

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『わくわく夢クラブ』は、敗戦後60年の日本の現状の中で、お米を中心とした食に還る~食改善こそが個人の健康への道そして日本の再生への道と考え活動しています!

 

 

今日はちょっと驚いてしまった。

年が明けてから、「時々ブログが書けていない」とは思っていたが、

今日は17日なのにブログの数が13しかなかった(;^ω^)

 

書くことにこだわって、

内容が・・・・・と思う日もあったりで、

今年からは、どうしても書くことを思いつかない日は

無理をして書くことを止めようと思う。

 

でないとあまりに内容がなくて

読んでもらうのが恥ずかしい日があります。

 

今からは少し内容にこだわってみますね!

 

ですからお休みする日があると思いますが、

ご了承くださいませ(^_-)-☆

 

さて私、2016年~2017年にかけて、

和食伝承士という資格を取りました。

 

これは私が66歳~67歳にかけてです。

でも15名くらい受講者がいましたが、

20代や30代の人がほとんどで

私は異例の年上の生徒でした。

 

私はマクロビオティックや穀物菜食の自然食料理を習っていたので、

少し料理には自信がありました。

 

また歴史も好きだったし、

お話しも少しはできると思っていました。

 

 

しかししかしです。

若いのにみんなお料理は上手で、

中でも、築地の料亭の娘さんや管理栄養士さんなど

びっくりするほど上手な方もいました。

 

私はなかなか試験にパスできなくて、

お料理の試験は2度も受け直してやっと合格しました。

 

筆記も一度では受からず、

2回目でようやく合格でした。

 

ここで私はすごくできの悪い生徒になってしまったのです(-"-)

 

 

次回に続く