新聞販売店の仕事を辞めるようになるのは必然? | わくわく夢クラブ

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『わくわく夢クラブ』は、敗戦後60年の日本の現状の中で、お米を中心とした食に還る~食改善こそが個人の健康への道そして日本の再生への道と考え活動しています!

前回の記事

 

最初の頃は、

経営を正常にするための

新聞の部数と購読者の数の一致、

配達の順路表

従業員の勤務表などの事務的な仕事は

てきぱきとこなしていきましたし、

 

新聞配達は学生など若いアルバイトの人が多いのですが、

根が明るい人だったので人使いも上手で

楽しそうに仕事をしていました。

 

しかしだんだんと

本社と販売店の密接なかかわり方や

新聞のお休みが非常に少ないことから

自由に行動がとれない事

欠配配達の事

 

A型の父親と気が合わなかったこと

 

そして何よりも目に見えないところで

あのような始まり方をしたことが、

どこかで響いてないはずがないですよね!

 

私たちが仕事をしていることが、

誰かの幸せじゃなくて残念な思いにつながるとすれば・・・

 

 

彼が仕事を嫌がり始めたのは偶然ではなくて必然!!

 

→次回に続く