縄文晩期から増え続けてきた日本の人口が減少に転換! | わくわく夢クラブ

わくわく夢クラブ

『わくわく夢クラブ』は、敗戦後60年の日本の現状の中で、お米を中心とした食に還る~食改善こそが個人の健康への道そして日本の再生への道と考え活動しています!

前回の記事

 

さて、縄文晩期の日本の人口は?  

 

稲がやってくる以前減少の一途をたどっていた人口は

この時から飛躍的に増え始める。

 

縄文晩期には16万人であったものが、

紀元前200年頃には40万人

紀元後200年頃には250万人というように急増の一途をたどり

 

800年頃には少なく見積もって600万~700万人に達していた。

 

 

広大な大陸である中国とインドを除けば、

この時代日本はすでに世界一の大国になっていた。

 

 

このようにして、ずっと増え続けてきた人口が

減少に転換!

 

日本人が主食のコメの消費を半減したことと

一致しているではないか?

 

 

私たちは何を考えなければいけないのか、

火を見るより明らかと思うのは私だけなのだろうか?

 

 

 

 

〜☆

30代から目指す

健康でわくわくステキに生きる道!

 

 

そのための情報

イベントセミナーのお知らせ

料理教室

発酵食品ワークショップ

役立つ健康情報を

手に入れてみませんか?

 

LINE公式アカウント

ただいま【5大特典】付きで

登録募集中です!

 

 

登録はこちらから