主人の母・・・ | わくわく夢クラブ

わくわく夢クラブ

『わくわく夢クラブ』は、敗戦後60年の日本の現状の中で、お米を中心とした食に還る~食改善こそが個人の健康への道そして日本の再生への道と考え活動しています!

前回の記事

 

主人は9人兄弟(お兄さん3人お姉さん5人)の末っ子でした。

結婚したとき父親は他界していて、

母親が85歳でした!(主人は45歳の時の子供)

 

 

私はお祖父ちゃんお祖母ちゃんのいない家庭に育ちました。

祖父は父が15歳の時に亡くなっており、

祖母は私が2歳の時に亡くなっていました。

 

 

ですから、主人の母親とどのように接すればいいのかが

よくわかりませんでした。

 

 

主人の母は長男と三浦で生活していましたが、

なぜか主人は私たちの下田の家に母親を連れてきたのです。

 

 

そして『もし、私と母親とどちらかを助けなければいけないような

事態が起こったら自分は母親を助けるから・・・』と

言わなくてもいいようなことを言っていました。

 

 

そして私たちが出かけるところには、

必ず母親も一緒に出掛けました。

 

 

 

 

~☆

30代から目指す

健康でわくわくステキに生きる道!

 

 

そのための情報

イベントセミナーのお知らせ

料理教室

発酵食品ワークショップ

役立つ健康情報を

手に入れてみませんか?

 

LINE公式アカウント

ただいま【5大特典】付きで

登録募集中です!

 

 

登録はこちらから

 

→次に続く