チャレンジ(2) | わくわく夢クラブ

わくわく夢クラブ

『わくわく夢クラブ』は、敗戦後60年の日本の現状の中で、お米を中心とした食に還る~食改善こそが個人の健康への道そして日本の再生への道と考え活動しています!

『マクロビ劣等生』

 

マクロビの関西のメッカ「大阪正食協会」での料理教室でも、

戦中戦後を生き抜いてきた、

勇ましいおばさん逹の中で、

小さくなっていた。

 

 

お家の方針で、

女性のすることを何にもせずに育ってきた私は、

23になっても上手に包丁が使えなかった。

 

 

そんな私は桜沢先生の厳しい指導を受けた人たちには

ひょろひょろの女の子としか写ってなかったと思います。

 

 

ある人が先生に質問したんです。

「先生!こんな子でも子供産めるんですか?」

 

「ええ!私のことか?」

消えてしまいたい思いになったことだけ覚えています!(//∇//)

 

 

それと、人相というのは下膨れのふっくらした人相の方が、

吉相らしいです。

顔も大きい方がいい!

 

 

だから私の小さな顔は貧相だったんです!

 

今は小顔がもてはやされている時代ですが、

私は大きな顔の方が吉相というのは正しいと思っています。(^_−)−☆

 

 

桜沢先生の考え方は、

世間の常識とは違っていることが沢山ありますが、

というよりひっくり返っていると思いますが、

 

私はそれが全て真理で、

ますます反対にそれていく

今の時代をとても残念に思っています。

 

折を見て例を挙げてお話ししてみたいと思います。

みなさん驚かれるでしょうね(^_−)−☆