既に書いてあるとおり、ギターの本数がそこそこになってきました。
それこそほとんど弾いていないギターもあるのですが、
そんな中突然弾きたくなるギターってあるんですよ。
それがコレ
Fender Japan Telecaster Eシリアル
実はすごく価値があるんじゃね?
ということが色々と調べてわかりました。
まぁ、ボーカル・ギターって言ったら、FenderのStratocasterかTelecasterですからね〜
高校生の頃、浜省バンドをやっている頃は、Telecasterなんて、と思っていましたが、
ある日突然欲しくなり、ヤフオクで競り落とした一品。
ブリッジもWilkinsonの6連ブリッジになっており、そのままではテレキャス警察に逮捕されてしますので、Fender製プレートとブリッジを入手してできるだけオリジナルの状態に戻して・・・
こんなセレクターをスラントさせるようなコントロールパネルに交換しているしww
これは逮捕案件だろうなぁ😓
大概のギターをいじっているうちに不満が出てくるパーツ、それがコレ
そう、ペグです。
一応GOTOH製ではあるのですが
これまた余ったロックペグに交換しようと思います。
何故ロックペグに交換するのか?って。
それは弦交換が簡単になる!ってのが一番の理由かな?
それから名前の通りロックされるペグなので、チューニングが狂いにくいんですよね〜
昔っからペグを巻くの下手くそなんですよね〜、それはね
最初に買ったギターがマイケル・シェンカー・モデルで、マイケルが余った弦を切らないでこんなふうにしていたからなんですよww
弦てのはこうやっておくものだと思っていたんですよね〜
そう、80年代のフォークソングやニューミュージックのアーティストってこんな感じで弦を切りませんでしたよね〜😓
だから、巻くのヘタというか、弦を張り替える作業が嫌いでした😅
未だに何巻きすれば良いのか納得できる数がわからないし、だったらロックペグにしてしまえば簡単に巻き取れますから、これ大好きなんですよ。
という事で、弦交換のついでにTelecasterもいじってみようかなぁ







