東京は快晴。少し風が強いような気がします。

風があるから?空に雲はなく、気温はお昼時点で17℃。

今日は娘が『大きな画面で「どうぶつの森」やりたいから実家に帰るよ』

との事なので、引き続き引き籠ります^^;


今日の朝ドラ『スカーレット』ですが・・・

やはり真奈ちゃんが気になる〜。けなげだなぁ、ますます好きになってしまいました。

武志よ気持ちはわかるが大事にしてやれよ。

 

「スカーレット」といえば、スカーレット・ヨハンソン?

5月公開予定の「ブラックウィドウ」の上映が未定(近日上映)となってしまいました。

おそらくエンドゲームが終わったあたりには撮影が終わっていたと思うのですが、まぁ新型コロナウイルスの影響とは言え、このまま上映されずにディズニープラスでの公開も考えられているそうです。逆に6月公開予定の「ワンダーウーマン1984」は、そのまま上映なのかな?ガルちゃんの美しい姿を見られるのも待ち遠しいです。ああ、早く収束してくれ〜。

 

やはり気になって毎日チェックしています。Reverb.comです。

どうしても欲しいギターがあって、以前から探しているのですが、本数自体があまり出なかったのか市場に出てきません。出てきたとしても、以前は6〜8万位で取引されていたのものが、先日某オークションで13万で落札されました。流石にこの値段ではなぁと諦めていたところ、こちらで見つけました。しかもおフランス。

 

先日の記事

Reverb.comって知っていますか?

 

前回も紹介したのですが、ヤフオクというよりはメルカリ的なフリマサイトですね。

問題なのは、出品国の通貨で設定されていること。

例えばEUならば、ユーロ。アメリカからならば米ドル。日本からは円で出品されます。

Reverb.comのサポートに何度か問い合わせているのですが、きちんとした日本語で返ってきます。以前は、日本語で質問文を書いて、グーグル翻訳で英訳して下に添付していたのですが、最近は日本語のみで問い合わせています。若干レスポンスが良くなく思えるのですが、それは日本語のわかるスタッフが対応しているからかと思います。それこそPositiveGridの様にFAQに英語で問い合わせて、英語で返ってくるわけではありません。Sparkに関しては、メディア・インテグレーションが日本の代理店になってくれるらしいので、サポートは問題ないと思うのですが。

 

疑問に思い問いReverb.comに合わせた件を備忘録。

 

価格が初めてウオッチリストに登録した時と変わらない。

商品はフランスからの出品で単価はユーロ。

Reverb.comは自国の単価を設定できるので、自動で計算してくれます。でも日数がかなり経過しているのに変動なし。この件を問い合わせてみたところ、なんだか手数料がかかっているそうで、レート変動での価格差を気にするようであれば、基本はアメリカドルなので、ドルで計算したほうがよいとの返答。ココ最近のドルのレートを調べたところ、今は106〜107円台。ところが数日前に102円に上った事があったんですよね。これってかなり大きいことなのです。

でも出品者はフランスなのでユーロで計算しています。

 

例えば1,000ドルの買い物をしようとすると、

1ドル=107円の時は、107,000円

1ドル=102円の時は、102,000円。

その差5,000円!

これは大きい。中古のStomp位買えてしまう!

 

それから購入に踏み切れていない点が何点か。

まず、初めての購入。ネットでReverbでの購入に関してアップされている記事を読むと、そんなに酷い出品者はいないようだけれども、保証または返品に関して。きちんと対応してくれる出品者なら良いのですがね。

また、送料が高い!フランスからの送料が18,000円以上!

まぁ物が大きいので、仕方がないのかなぁと思うのですが、こんなものなんですかね。

そして、今ヨーロッパは前代未聞の状態。こんな状態で発送等の対応は可能なのか?また、新型コロナウイルスに汚染はされていないのか・・・。まぁ、商品が届いたら消毒スプレーかけまくって、外見は処分すれば良いのでしょうが。

売り切れてしまったら仕方がないのですが、それまで静観しているのが良いのかな?