こんにちはM&A会計士の澤村です。
久しぶりに会計士名簿を取り寄せたのですが(数年前から希望者のみに配布)
ぶ厚っ!
監査小六法も分厚くなってきていますが、
試験改正の影響で、こっちもかなりの分量になってきています。
準会員が
会計士補
特定社員
公認会計士の資格を有する者
会計士補となる資格を有する者
公認会計士試験に合格した者
から構成されているんですが、それぞれどう違うんでしょう?
ちなみに取り寄せたのは、年賀状のため知り合いの会計士の住所を調べようと思ったのですが、
個人情報保護の観点から、大半の方が非開示になっていて使えません(>_<)
そういう私も非開示ですが・・・