こんにちは、兼業主夫会計士の澤村です。


今日私の実家から、長岡名産のタケノコが贈られてきました。


竹の旬と書いて、筍。まさに、今が旬です。


小さい時から、慣れ親しんだ旬の味覚ということで、私の大好物です。


当然、朝掘りの土のついた状態で届いたので、今、湯がいている最中です。


タケノコの下処理の仕方を簡単にいいますと


①土を洗い落とす


②ブツブツのある下のほうと、穂先のほうを切断


③縦方向に皮に切れ目を入れる(身は傷つけないように注意)


④ひたひたに水を張って、ヌカと鷹の爪を入れて、強火で煮る


⑤沸騰してきたら、落としブタをして中火にする


⑥水が減ってきたら、適宜足す。


⑦火が通るまで、2~3時間くらい煮る


⑧完全にさめるまでゆで汁につけたまま置いておく


⑨皮をはぐ


といった感じで、結構面倒なんですが、やっぱり、家で下処理したほうが、断然おいしいので、是非お試しください!



って、今日は、風邪で嫁さんがダウンしていて、他の家事もしながらなもんで、結構疲れました・・・。