黒柴あおいのお仕事である玄関での番犬
暖かくなってきたのでこの仕事もかなり気持ちよさそうです
そこには常にあお君の後ろをついて回っている豆柴うみ君も一緒です
気持ちいい気候のせいか
あお君もやさしくクンクン
「おまえも気持ちいいのか?」
「番犬の仕事を教えてやろうか?」
なんて話してるのでしょうか
玄関から先にはまだ行けない豆柴うみは、わかっているのかこの先には行こうとしません
あお君が庭に走っていっても追ってはいかないで玄関でじっとしています
賢いのかな?
こんな天気のいい日でも、ひなた先輩は一切出てこようとはしませんでした
いつも通りのひな兄です
そら君と番犬していた頃を思い出しました
父が更新
早く一緒に走り回れるようになるといいけど、まだまだ先になりそうです。
■黒柴ひなた、黒柴あおい、赤柴そら
■父と3兄弟の歴史
父、犬を飼う~ 犬嫌いだった男が、柴犬3匹と暮らすに至った物語


