【心屋仁之助さん】
【わたしめも】
macoです。(プロフィールはこちら→★)




私は
後者(飛ぶ族)で
めっちゃ族♡なんですが。


まず、それは何?
…と言う方はこれを↓



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心屋仁之助さんが発見して提唱している
人間の分類♡↓

★【永久保存版・全体概要】前者(飛ばね族)・後者(飛ぶ族)は世界を救う?!前者後者ってなんだ?


★【永久保存版】「ふーん族」と「めっちゃ族」
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これを知って周りを見ると


対人面で
ど~~しても
分かり合えなかった事案が

とてもスムーズに納得できたり、

理解できないことに
悩まなくて済む!


…と言うことが起こります。

(※注/考え方は人それぞれです)






ただ!


ここで気を付けなければいけないなぁ

…と思うのが。




この分類分けの話を
どう使うか…ということ。







ぢんさん(心屋さん)は、


『私は●●族だから~~』って
前置きに使わない!

『相手に、私は●●族だから許して!』と、
振りかざさない。

『やってしまったこと、起きてしまったことで、自分責めをして苦しい時に、私は●●族だからな…と、自分を納得させる』
ための考え方。


ことあるごとに、
そう何度も、言われてます。






でも、この考えが
自分の中に浸透してくると


時々

ちょっと、
血迷う時があるのも事実滝汗







私の場合。



言ってはいけないことを
後先考えずに思わず言っちゃう。

思ったことを、考える前に
いきおいのままやってしまう。

周りを確認することなく、
のめり込んだら他者の意見も聞かず
まっしぐらに突き進んでしまう。



そんな『やらかしポイント』が
あるんですが。





こうやって、
自分で自分のことが
分かってるにも関わらず、


その直面になると

全くそこに意識が行かずに
また、いつも通りやらかしてしまう
…ことが、多分にあるのです。





で、その度に


やらかしてしまった自分の言動を
悔やんで、
そんな自分をバカにして、
ののしって、

責めて、責めて、責め倒して。


周りの人が、もう何も言ってないのに

ずーーっと、
自分が自分の失態を
責め続ける。



そんな事を何十年とやって来ました。

それって、ホント
精神的にとてもしんどい。
病むほどに苦しかったのです。




そんな時、

「あ… 私、後者だからな…」
「あ…私、めっちゃ族だからか…」

と、思うことで

それらは『責め』の材料から
『あったこと』という、
ただの『事実』に変わるので、


自分責めぐるぐる地獄から
脱出が出来るのです。



これは本当に助かりました。









だけど。




それが、

「私はやらかしてしまう人」だから!
「やってしまっても仕方ないよね」

が、先に来ると、



もうなんでもかんでも
オッケーになっちゃう。






同じ『やらかしてしまう人』という
認識ポイントでも、


先に使うと
『振りかざす』とこになり、
それは周りにとっても
傍迷惑なだけ。


自分が自制出来ずに
思わず『やらかしてしまう』

…結果、

周りの人には、
同じように不快感を与えて
しまうことになるかもだけど、






この分類分けの使い方…は

やっぱり
履き違えたら
いけないなぁ


…と思ったのでした。


←自分自身に忠告。








『やらかしてしまった』とき、

自分を責めてしまうことで
周りにすぐに謝れなかったり
意地を張って

余計にこじらせてしまわないように。



「あ… 私、後者だから…」
「あ…私、めっちゃ族だから…」
で、
クスリッと心の中で笑って

一呼吸置いて


しっかり自分と周りを
見返せるように。




そんな使い方を
していかなくっちゃ。