クリスマスのボアメーザ
ボアメーザ2011年冬のレッスン。
まずはお部屋の様子から~
大~きなリースやクリスマスツリーが、三弥子先生のセンスで素敵に飾り付けられています♪
ボアメーザは窓から見える景色も心をなごませてくれます。
センス溢れるシルバーとゴールドのリース。
ちょっと写真が傾いてますが・・・
まだフォトショップの水平にする仕方がいまいち。
目に鮮やかなブルーと赤の珍しいコントラスト。
なかなか日本では見ない色合わせです♪
ゴールドの鳥も描かれて素敵なお皿でした。
テーブル上にも飾られたゴールドの木の実のアレンジ。
ツリーにもリースにもふんだんに使われてます。
↓先生、これを6、70個もお作りになったそうです~
リネンにもとてもこだわりのある三弥子先生。
今回もオーガンジーと布が見事に合わさった素敵なテーブルランナーをお作りになってました。
しかもエプロンともお揃い♪
先生が沢山お作りになったゴールドの木の枝アレンジ、このリースにも沢山いかされてます♪
↓こちらも先生がお作りになったんですって。
すご~く素敵!
昨年のクリスマスボードが生かされているそうですよ。
ほんとに何でも出来ちゃう三弥子先生。
世界に一つのシャスール
今月も北鎌倉へ行って来ました。
その時に見せていただいた、boamesa
若林三弥子先生のシャスール。
なんと三弥子先生カラーのフルーツグリーン!
世界に一つ♪
上下ともパンなので、先生が蒸し炒めのお野菜とお肉を同時に仕上げることが出来る優れもの・・・
この色とても素敵ですね。
市販されないのかしら。
庭deフォト Part II
昨日に引き続き、庭deフォトです。
こちらはポンカン。
高~い所についているポンカンは、2,3年ぶらさがったままなので、ボコボコしてグレープフルーツサイズに育ってたりしてます・・・・
↓こちらは今年ついたポンカンなので普通サイズ。
重そう~にぶらさがってます。
ここ何年かは、中身もぎっしりつまったポンカンに育ってきました!
そのままむいていただくこともありますが、
我が家では、お鍋の時に庭でポンカンをもいできて、ギュギュッと絞っていただきます。
取れたてポンカン、ジューシーでお鍋にぴったりです♪
↓こちらは木が2本あって、手前が姫ゆずで、奥の小さい方がカボス。
カボスもお鍋にぴったりだけど、ポンカンを使うので、カボスはあまり食べてないかも。
姫ゆずはたまにお風呂に入れたりもします♪
こちらはみかん。
このみかんは小さな木なのですが、植えた覚えもなくいつからあるのかも不明・・・
どこからやって来たのかしら。
すべて無農薬の天然育ちなので(放ったらかしとも言うかも・・・)、皮を使ってマーマレードを作っても、
そのままみかん酒を作っても、お風呂に入れても安心です♪
あんまり放っておくので、小鳥たちが楽しそうについばんでたりもします。
そういう光景も良いものです。











