11月公演の脚本が届きました。
アガサ・クリスティーを戦後すぐの日本に置き換えて脚色した作品だそうです。
まだ、読んでいませんが、伯爵家、陶芸家、女優、洋装店…
気になるキーワードが沢山。

推理好きの方には、是非観て頂きたい作品に、なりそうですよ!