
1ヒダ1ヒダ、役者達の事を思い浮かべながら、
プレスしていたチェックのプリーツスカートがこれ

彼らの一生懸命で、危なっかしい姿に、日に日に”おかん”になっていきます。
持ち道具忘れてないかな~
緊張しすぎてないかな~
髪やメイクに衣装、崩れてないかな~
そして、お客さんは、楽しんでいるかな~
・・・・
大盛況のうちに無事終えられ、”期間限定おかん”の私も、
ホッとした瞬間です。
この感情は、商業ベースの舞台では、あまり味わう事のできない
喜びの一つなのかもしれません。
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詳しい事は、
劇団神戸 ドラマスクール卒業公演
『プールサイドストーリー』
http://gekidan-kobe.com

