《To member》
ポスクロ歴46日目にして「初めてのDirect Swap(直接交換)」です。
オフィシャルは住所を引いて任意で当たった人に送りますが、Direct Swapはその名の通り「システムは通さず直接本人同士でやりとりして送る」ってアレです。
成長したなアタシ(T-T)
…などと感涙してますが、実は「先方からSwapの依頼メッセージが届いたor送った」とか、「Forumに参加した」とかではありません。
昨日のブログにUPしたReceived9通目のウクライナの女性教師。
この人からのPCは封筒に入っていたのですが、そこにご自分の住所を書いておられてたんですね。
それを見て思い出しました。
他のポストクロッサーのブログで(あくまでもその人の場合…ですが)「相手から返事がほしい時は自分の住所を書く」とあったのを。
ポスクロは文通では無いから、オフィシャル利用だとSentとRecivedが違う相手になりますからね。
自分がSentした相手から返事がほしい場合はそうなります。
この方は「返事をくれ」との希望はどこにも書いて無かったので、単に郵便事故対策かもしれませんが…。
でも!彼女のプロフを見ると「Direct Swaps : Yes」になっています。
ここは勇気を出して(笑)、ジャジャジャーン!返事を送る事にしました!
昨日も書いてましたが、送ってくれたハガキのメッセージの印象が良かったからです。
丁寧なキレイな字で、たくさんの文章を書いてくれてたし、何よりも封書で送るという手間もかけてくれてましたからね。
ご自分のFBのURLもポスクロのプロフ上で公開されてたし、積極的にポスクロを楽しんでる方だなと思ったので。
あとは性別が女性で、職業が教師だと言うのも大きいかな?
肩書きパワーすごいわ(笑)
《Send a postcard》
彼女のFavoritePCを見ると、可愛いイラストのPCが多く、春のポストカードも好きとあったのでこれにしました。
メッセージ欄には、改めて先日貰ったPCのお礼と、私が送ったPCに印刷されてる日本語の意味を書いて投函。
《Arrived message》
一方的なDirect Swapなので(←変な日本語になってるwww)、先方に届いたからといって到着報告のメッセがくるとは限りません。
もしメッセが届いたら、後日、下記に追記しま~す。
