コーチングする時には
相手の話は一体いつのどんな話なのかを意識する ![]()
過去のネガティブ ![]()
過去のポジティブ ![]()
未来のネガティブ ![]()
未来のポジティブ ![]()
などなど
これを、家庭で子供と会話する時にも意識をしてみた
大人になると、結構
過去のネガティブや
未来のネガティブ想像をしての話が多い ![]()
私の場合
朝
「早くしないと、門が閉まるよ
」
夕方
「早く食べないと寝るのが遅くなるよ
」
などなど
未来のネガティブが多い・・・![]()
でも!
子供の話を聞いていると
話は現在 !!!!
頭も心も現在!!!!
ザ・今をここを生きている
のですね ![]()
今を生きている彼らに
何を言っても
なかなか響かないのは当然なのかもしれませんね![]()
子供の発達段階として
小学4年生前後に内面的成長の変化があるという
成長するにつれて
今を生きることがなくなってくるのかもしれませんね ![]()
ヨーロッパでは
学校でもマインドフルネス(今ここに意識を向ける)が広がっている
未来へ過去へ常に忙しく行き来している私達の頭
今は今しかないのだから
少しでも今に意識をおくことができるといいかもしれませんね ![]()
来月、念願の
イギリスのmisp(マインドフルネス イン スクール プロジェクト)
のTeach.b に参加します☆
日本の子供達のため、何かできることが広がりますように![]()
楽しみ楽しみ![]()


