コーチングする時には

相手の話は一体いつのどんな話なのかを意識する ニコニコ

 

過去のネガティブ えーん

過去のポジティブ 爆  笑

未来のネガティブ ガーン

未来のポジティブ ラブ

 

などなど

 

これを、家庭で子供と会話する時にも意識をしてみた

大人になると、結構

過去のネガティブや

未来のネガティブ想像をしての話が多い 汗

 

私の場合

「早くしないと、門が閉まるよ プンプン
夕方

「早く食べないと寝るのが遅くなるよ プンプン

 

などなど

未来のネガティブが多い・・・ガーン

 

でも!

子供の話を聞いていると

話は現在 !!!!
頭も心も現在!!!!

 

ザ・今をここを生きている

のですね おねがい

今を生きている彼らに

何を言っても

なかなか響かないのは当然なのかもしれませんねあせる

子供の発達段階として

小学4年生前後に内面的成長の変化があるという

 

成長するにつれて

今を生きることがなくなってくるのかもしれませんね えーん


ヨーロッパでは

学校でもマインドフルネス(今ここに意識を向ける)が広がっている 

未来へ過去へ常に忙しく行き来している私達の頭
今は今しかないのだから

少しでも今に意識をおくことができるといいかもしれませんね 照れ

 

来月、念願の

イギリスのmisp(マインドフルネス イン スクール プロジェクト)

Teach.b に参加します☆ 
 

日本の子供達のため、何かできることが広がりますようにおねがい

楽しみ楽しみラブ

 

 

 

 

昨晩
久しぶりの夫婦喧嘩🤜
というか、小競り合い 汗

洗い物の時
「テーブルの上に置いてあるカップをとって」
と子供に言ったことがことの起こり

「何でそんな怒って言うの?」と主人
「いや、怒ってないし、あなたには言ってない」と反論 びっくり

その話から、どうも主人は

食事前にカウンターに置いたおかずをテーブルまで運ぶのが嫌だったことが判明
(我慢して手伝っていたようだ )

それを聞いた私もカチン プンプン

平日はジムに行ってるからいないし
週末に手伝うことくらいいーじゃないか プンプンプンプンプンプン

久しぶりに相当頭にきた私は
半ば相手の話に
「分かりましたー」と捨て台詞的な反応 えー
すると
相手もカチン プンプン
「そうですかー」 えー

まるで小学生の言い合い


このやり取りを聞いていた娘
こちらをチラチラ見ていた あせる


あっ!まずいと話を打ち切る私 ガーン


すると
次の日の朝早く起きて
一人で何かしていた長女 

次の表を持ってきて
ピットインカードを選ばされた夫婦 爆  笑



そして、今の気持ちどうなりたいか
まで、ご丁寧に書き込み欄が・・・あせる

こうやって
相手の気持ちを察する力
問題を解決する力
コミュニケーション力

がついていくのだろうか 照れ

我が子に
「2人はほんとはどうなりたいの?」
と言われた時には


もう親を越したな
と思ってしまいました あせる

 

 

これには
恐れ入りました

我が家の立派な子供コーチです

恐るべし
ピットインカード!!

子供に

「学校どうだった?」

と聞くと

「普通」 「別に」 「分からん」

 

「今日塾どうだった?」

と聞くと

「普通」 「別に」 「分からん」

 

親「・・・(イラッ)」

 

 

この3大回答返ってきませんか? あせる

小学校中学年~高学年以上のお子さんがいるお母さんからよく聞く

あるある3大返答です

 

小学校低学年までは

今日一日あった出来事を嬉しそうにはなしてくれていたのに

あの頃のあの子はどこにっ!! えーん

 

なんて言っていてもしょうがいない 笑い泣き

 

このようになる背景には

「小4の壁」も関係するかもしれませんが

(子供の成長は9~10歳くらいに大きく転換する)

 

でも、それよりも大いに関係すること

 

今まで子供のを話をちゃんと向き合って聞いていなかった 汗

質問が大きすぎる 汗

 

この2つが大きいですよね おねがい

 

ざっくりとした質問にはざっくりとした返答が

 

具体的な質問には具体的な返答が

 

返ってくるというものです!!!!

自分がしている質問

ざっくり過ぎませんか?

 

子供とのコミュニケーション

子供のコミュニケーション能力向上のため

 

親の質問力をあげましょう✨

 

 

子供が小さい時は

洋服から食べるものまで全て親が決めますよね

 

子供のことを決めることが楽しい人もいれば

億劫で早く自分で決められるようにならないかなと思う人もいる

 

そして子供が少し大きくなると

子供の我が出始める

 

こうなるとあれは嫌これは嫌

と、もう大変 ガーン

 

そして時間がない時は母の独断と偏見で

ビシッと決めてしまう 汗

 

時間がない時って

子供の意見を聞いちゃいられなーい あせる

 

そうなっちゃう時ありますあります てへぺろ

 

洋服や食べ物など

目に見えるものの選択は案外簡単 おねがい

 

でも、子供の意見、思いって

案外選択権が親にきていることありませんか?

 

子供にどうしたいか聞いておいて

子供が答えると、親の都合や思い込みで

「でも、こっちの方がいんじゃない?」

とかとか キョロキョロ

 

そうなると、子供は

「どうせ自分のことは聞いてくれない」

 

ってなっちゃう

 

そして言わなくなる ガーン

 

言わなくなるだけでなく

自分で選択をするということすらしなくなる ガーン

 

「どうせ自分の思いなんて・・・ショボーン」 

 

そして高校受験や大学受験の頃になると、親は

「一体何がしたいの?何になりたいの?」

と聞いたところで、答えられるはずがない えーん

 

小さい頃から

本当に些細なことでも

自分で選択し、自分でその責任を取る

 

それが当たり前にできていたら

きっと本当にしたいことを見つける時が来ても

 

最高にワクワクする選択ができるんだろうな おねがい

 

子供達が

今から自分で選択することが当たり前になるように

我が家の子供コーチングは続くのである照れ

 

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

 

子供コーチング✨
ご興味のある方は是非メッセージください☆
ピットインカードを使ったコーチングモニター募集中です ♪

 

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子供が習い事の練習をしない

ってあるあるですよね あせる

 

我が家もそうそう!

 

特に親がその習い事の内容を理解していればいるほど

キツイ ガーン

 

例えば親がピアノめっちゃできる人だったら

子供の練習にイライラは募るはず

 

うちは母がピアノの先生だったから

孫に練習させるときは1時間は当たり前 ガーン

 

流石に私は1時間も練習しろとは言いませんが 汗

それでも練習を全くしないとやっぱり大丈夫かな?

と思ってしまう キョロキョロ

 

 

そこで我が家のお父さんがとった行動 ✨

 

 

毎日バイオリンに会おう!

作戦!!!

 

え?会うだけ?

 

そう!

会うだけです ニヤリ

バイオリンのカバーを開けてタッチ!

はい!それでOK 照れ


えーーーーーー!!

意味ないやーーーん ガーン

 

バイオリンに会うだけの娘を見て、私は

な、何もなっていない 

とイライラが募るわけです 汗

 

ところが

カバーからバイオリンを出し始める

バイオリンをちょっと弾いてみる

 

そして、弾く時間が長くなる

 

そして、今やコナンの曲を何度も弾いている びっくり

 

これには驚きました びっくり

 

子供って、何かをする時

がとても必要 おねがい

 

ハードルを下げてあげることで

は感じやすくなるんでしょうね 照れ

 

ついつい親の高さに合わせてしまいがち あせる

でも、子供の高さに合わせて

快を感じながら

少しずつ上げていくと

子供も親もストレスなく

ドンドン上まであがっていくんですね おねがい