子どもたちの学校の教科書の表紙にもなっている田中達也さんの展示”みたてのくみたて展”に行ってきました。
今回は、まこちゃんも一緒に来てくれたので、3人で見てまわりました。
生でミニチュアの世界をじっくり見ていると時間がいくらあっても足りないくらい。また、自由に写真も撮れるので、たくさん作品を写真におさめてきました。
写真の額縁の隅にもミニチュアがあったりして、
ワクワクしちゃいます。
実物のミニチュア展示と写真の展示があり、田中さんの写真での撮り方もやっぱり魅力的なんだと自分が撮った物との違いを感じたりもできて楽しかったです。
こんなに小さい中に世界があって見入ってしまいます。
つまようじのサウナ風呂ですって。
確かに〜。人がいるとそう見える!!
どれもこれもフフフって笑っちゃいそうな感じになるのがいいですねー。
あと、展示作品の作品名が笑えるんです。
ダジャレだったりして、そこにもフフフってなっちゃいます。
だいちゃんもそこに結構注目してました。(言葉遊び系かなり好きな子なので、楽しめていました。)
これに似た感じの物が教科書の表紙になっていたようです。
水色のハンガーだと確かに波みたいですよねー。
ジーンズも…。
同じ物を表すでもいろんな生活グッズで表せることに感心。
発想力豊かですよねー。
まだまだ、沢山あって…。
続きは次で。














