何を隠そう、彼は自分の同僚・・・今は「でした」になるのかな。
プライベートの話から仕事、そして将来への野望に至るまで、
本当に、ガチで語る毎日を続けてきました。
今後も当然そうなるんだろうけれど。
一人ひとりが自分らしく生きられる世の中にする
彼の本気度を常に近くで見ていたからこそ言える。
「本物」だと思う。
サイドバーのカウントダウンが「0」になり、
新たな旅立ちという記事 を読みながら、
思わず自分も感慨深い気持ちに(笑)
学生生活を終えたこの年になってあらためて感じるけど、
こんなに熱く、時に涙を流して語れる仲間を持つのは
本当に、本当に幸せな事だと思う。
身近にずっといたから、
えこひいきになってしまうかもしれないけれど、
それでもかまわない。
むしろ、だからこそ彼の事業を誰よりも
(陰ながら)応援しようと思う。
あんまり言うと薄っぺらくなってしまうけれど、
親友だから。
・・・ってカンジで、
今後とも
大黒柱
夜露死苦っヽ(`Д´)ノ