こんにちは
プロフィール画像を、初期の画像に換えました
これが、噂のつんくです淲
ワンピースを着てるのだけど…男性と間違われました


どっちでもいいですけど…
幸田来未とも言われました…(下品だから、嫌いですけど
)
だから…体育会系ではないですから…

どうでもいいですけど…
本当の私を知ってるのは、たった一人…あなただけでいい…
なーんてね淲
誰かの歌に出てきそうな詞(ことば)だけど…
…人の痛みは、計り知れないからね
分け合う事も なかなか難しいね
だけどね もしも ちゃんと 向き合う事の出来る 人に出会えたなら 怯えたくない…
あゆちゃんの歌だけど…
そうだなぁ…
こう見えて、怯えてる自分が居るかもな…
人を信じないとか、そうではないのだけれど…
自分を偽るわけでもないのだけれど…
嫌われたくないわけでもないけれど…
一言で言うなら
怯えてる…
何に
誰に
と、言うのでもなく
孤立して行く自分に
本当の自分は
誰にもわからないよね…
本当の自分なんて…
そして、世の中、本音だけで生きて行けるわけもなく…
何が真実かもわからない
時には、真実が捩曲げられる事も…
そうやって、生きて行くのが賢い場合もある
不器用や人間は、馬鹿を見たり…
間違いとわかっていても、多数決で可決したりする…
右側通行を真面目に守っていたら、左側から追い越されたりする…
正しい者が肩身の狭い思いをする世の中になってない
何が正しいか…わからなくなってない
テレビのCMなんて、嘘の固まり…
とにかく売れればいいからね
騙されて買う消費者にも問題ありだけど、何のために生きるのか…
原点は、きれいに忘れ去られてる
なんだかなぁ…
このままでいいはずもなく…
人類は、明らかに絶滅の危機に、自らを晒してるなぁ…と感じるのは私だけ
間違いだらけの世の中に居て
慣れてしまう事
染まってしまう事が一番怖い
今を精一杯生きると言うことは
今だけ良ければいいと言う事じゃない
未来に繋げて行かねばならないのに
その光が見えない
誰も見てない
探してもいない
その上っ面の、その場限りの白々しい笑い声が…作られた盛り上がりが…
今や、ブラウン管ではない、薄っぺらいテレビから流れて来ると、嫌悪感さえ覚える
「健康食品
」「一日たった〇〇円
」と、宣う、もっともらしいラジオCMは、工事現場のドリル音より、耳障りだ
本当にいい事
本当にいい物
誰も知らんのか

先日、つまらない子供向けの番組で、イケメン男子に自分をアピールする女子が3人…それぞれ、特技を披露してた…
空手とバレエとチアリーダ
皆、それなりに美形の女子…
バレエを披露した子から、恐ろしい言葉が発っせられた
「私が一番に決まってる
誰にも負けない
」
その子が披露したバレエは、目を覆いたくなるひどい物だった…地元のバレエ教室でも、もう少しまし…
どんな先生に習ってん
責任者出て来い

と言いたくなる演技
それでも、その子は自分が一番だと思ってる
かわいそうだと思った
親がお金を積んで、いつも、センターで踊って来たんだろう…
あんな下手な踊りでも、持て囃されて来たのだろう…
今や、子供のためなら、親はお金を出すから、子供相手はいい商売になる…
全てとは言わないが、本質を見失っている所は多い
チアガールもしかり…
空手の子供だけが、本物を見せてくれた
かっこよかった…
救われた気がした
子供をお金儲けの材料にしたらあかん
本当にその子を思うなら
厳しい言葉も必要だろうし、自分を客観視する力を付ける事も大切やろ…
自分が一番なんて…
自信を持つ事は大切やけど、オンリーワンとナンバーワンは違うんや
誰にも負けない
その演技…、自分に負けてるやん
また、そのテレビの司会者も、ベタ褒めするわけ…
私から観たら、恥さらし…
だけど、今やテレビは恥をさらして人気を得る時代…
それもありなのか
間違った方向に進んでない
いい物を観る目…見失ってない
本物を追求したいと思わない
そう思う私が、もはや時代遅れ…
偽りだらけの世の中で、息が出来なくなる時がある
見て見ぬ振りして
逃げて行く人たちは
いったい、どこへ向かうのだろう…

プロフィール画像を、初期の画像に換えました

これが、噂のつんくです淲
ワンピースを着てるのだけど…男性と間違われました



どっちでもいいですけど…

幸田来未とも言われました…(下品だから、嫌いですけど

)だから…体育会系ではないですから…


どうでもいいですけど…

本当の私を知ってるのは、たった一人…あなただけでいい…
なーんてね淲
誰かの歌に出てきそうな詞(ことば)だけど…
…人の痛みは、計り知れないからね
分け合う事も なかなか難しいね
だけどね もしも ちゃんと 向き合う事の出来る 人に出会えたなら 怯えたくない…
あゆちゃんの歌だけど…
そうだなぁ…
こう見えて、怯えてる自分が居るかもな…
人を信じないとか、そうではないのだけれど…
自分を偽るわけでもないのだけれど…
嫌われたくないわけでもないけれど…
一言で言うなら
怯えてる…
何に

誰に

と、言うのでもなく
孤立して行く自分に

本当の自分は

誰にもわからないよね…
本当の自分なんて…
そして、世の中、本音だけで生きて行けるわけもなく…
何が真実かもわからない
時には、真実が捩曲げられる事も…
そうやって、生きて行くのが賢い場合もある
不器用や人間は、馬鹿を見たり…
間違いとわかっていても、多数決で可決したりする…
右側通行を真面目に守っていたら、左側から追い越されたりする…
正しい者が肩身の狭い思いをする世の中になってない

何が正しいか…わからなくなってない

テレビのCMなんて、嘘の固まり…
とにかく売れればいいからね
騙されて買う消費者にも問題ありだけど、何のために生きるのか…
原点は、きれいに忘れ去られてる
なんだかなぁ…
このままでいいはずもなく…
人類は、明らかに絶滅の危機に、自らを晒してるなぁ…と感じるのは私だけ

間違いだらけの世の中に居て
慣れてしまう事
染まってしまう事が一番怖い
今を精一杯生きると言うことは
今だけ良ければいいと言う事じゃない
未来に繋げて行かねばならないのに
その光が見えない
誰も見てない
探してもいない
その上っ面の、その場限りの白々しい笑い声が…作られた盛り上がりが…
今や、ブラウン管ではない、薄っぺらいテレビから流れて来ると、嫌悪感さえ覚える
「健康食品
」「一日たった〇〇円
」と、宣う、もっともらしいラジオCMは、工事現場のドリル音より、耳障りだ
本当にいい事
本当にいい物
誰も知らんのか


先日、つまらない子供向けの番組で、イケメン男子に自分をアピールする女子が3人…それぞれ、特技を披露してた…
空手とバレエとチアリーダ
皆、それなりに美形の女子…
バレエを披露した子から、恐ろしい言葉が発っせられた
「私が一番に決まってる
誰にも負けない
」その子が披露したバレエは、目を覆いたくなるひどい物だった…地元のバレエ教室でも、もう少しまし…

どんな先生に習ってん
責任者出て来い

と言いたくなる演技
それでも、その子は自分が一番だと思ってる
かわいそうだと思った
親がお金を積んで、いつも、センターで踊って来たんだろう…
あんな下手な踊りでも、持て囃されて来たのだろう…
今や、子供のためなら、親はお金を出すから、子供相手はいい商売になる…
全てとは言わないが、本質を見失っている所は多い
チアガールもしかり…
空手の子供だけが、本物を見せてくれた
かっこよかった…

救われた気がした
子供をお金儲けの材料にしたらあかん
本当にその子を思うなら
厳しい言葉も必要だろうし、自分を客観視する力を付ける事も大切やろ…
自分が一番なんて…
自信を持つ事は大切やけど、オンリーワンとナンバーワンは違うんや
誰にも負けない

その演技…、自分に負けてるやん

また、そのテレビの司会者も、ベタ褒めするわけ…
私から観たら、恥さらし…
だけど、今やテレビは恥をさらして人気を得る時代…
それもありなのか

間違った方向に進んでない

いい物を観る目…見失ってない

本物を追求したいと思わない

そう思う私が、もはや時代遅れ…

偽りだらけの世の中で、息が出来なくなる時がある

見て見ぬ振りして
逃げて行く人たちは
いったい、どこへ向かうのだろう…