「Shining」と「人生」 | やっぱり! 楽しんだほうがいいでしょ!



「FACT」聴きました。



まず、一枚のアルバムをこんなにドキドキして聴くなんて

俊ちゃんに出逢うまではなかったこと。

ひとりでイヤホンで聴きました。




まだ届いて4日目なので

それ程じっくりとは聴き込めていないと思うけど

俊ちゃんがこのアルバムで伝えたかったこと

表現したかったことを

出来るだけ正確に受取りたくて

アルバムの中にどんな「FACT」が込められているのか

一生懸命考えました





清木場俊介の今の真実



どの唄のどの部分が

俊ちゃんの真実なんだろうな、って

歌詞をじっくり見ながら聴いて

考えた





正直、最初分からなかった(笑)







今回のアルバム

本当にいろんな雰囲気の唄があって

はっきり言葉で表現してる

今まで通りの清木場もあれば

少しオブラートに包んだんだろうなとおもうような言葉も多くて

全ての歌詞を俊ちゃんに重ね合わせて見てしまいがちな私としては

少し注意してじっくり考えて判断しなきゃなと

逆にバリアつくって遠目ならぬ遠耳?にきいてる唄も何曲かある




この13曲の中で

1番今の俊ちゃんらしさを感じる唄は?

1番私が惹かれる唄は?








何度も13曲を目で追って

頭をもたげてくる曲名を待ってたら


太字になって浮かび上がったのが


「Shining」と「人生」


他の唄ももちろん大好きです



感想もいろいろあるんだけど



この2曲が1番心に残ったし

これからも忘れられない唄になるだろうな



と、思いました。



どこがどうとは

上手くは言えないけれど

シンプルでストレート

一番俊ちゃんらしい



これだけの素晴らしい歌詞とメロディを

シンプルなんて言ってはいけないのかもしれないけど

真っ直ぐに入ってくるってことは

やっぱりシンプルなんじゃないでしょうか







俊ちゃんのこと

自分では凄くよく見てるつもりでいる


だから俊ちゃんが感じたこと思ってること


伝えたいことを

同じように感じたいし理解してると思いたい



だから一生懸命

神経集中させて

私なりにこの2曲に辿りついた訳だけど




果たして本当はどうなんだろう?





この2曲を

「MUSIC LOUNGE」のインタビューの中に見つけて

安心した




他にもいろいろ

安心した







インタビュー、読んではいた

でも完全に頭からは消えていた





この2曲に辿りついた後に

ふと、インタビューが載ってたことを思い出して

俊ちゃんがこのアルバムに込めた想いを

確認したくて再読してみた




初めて読んだ記事のようだった


でも、今、私の心に浮かんだ想いがいくつか載っていた








うん。 大丈夫だ。



ちゃんと見れてるみたいだ。





俊ちゃん、私はこの2曲が一番好きです






他の唄も

いろんな俊ちゃんの素敵なところに触れられて大好きハート






アルバムの感想、書きたいと思いつつ

なかなか言葉が浮かばなかったんだけど

この2曲をしっかり感じられたことで

好きなように楽しんで

感想書けそうな気がする





自分なりに考えてみて良かった







ちょっと疲れた(笑)苦笑