人がモチベーションをアップするとはどういう時か
脳内のドーパミンという物質が出てくる時との事で、これは成功体験によって、多く出てくる様です
何かをやると決め、継続し、やり遂げると非常に気分がすっきりとし、次回も頑張ろうと人間の脳は必ず思うとの事
例えば、山登りで途中は苦しいの一言だが、頂上についたとたん頑張って登ってよかったとの満足感が得られた経験は誰でもある
少しの事でもやり遂げると次回も経験としてそれが必ず出来ると認識する
ほめてもらえれば尚更、やることが楽しくなる
とにかく目標を決め、やり続ける事が大事である
しかし、気付くと目標のいくつかは未達成になっている
それでも良いのである
だめだったら、再び挑戦すれば良いのである
何度でも挑戦し、やり続けて、やり遂げればいいのである
それが大事
今年は自分で自分を褒めれることを増やしていきたい
自身をもって、一年を振り返れれば良い
社内的にも多くを任せてもらっている一年であるが、正直不安や迷いが多々ある
昨年もそうだったが、何とかやりきった。逃げずにやりきった後に満足感があったのも確かである
その事を増やしていければ良い
読書のインプットと後輩や今ブログでのアウトプットを心がけ、周りに良い影響を与えられる人間になる
その為に先ず自分自身の考え方を変えていく、それが学習であると思う
家族、社内、地域、趣味、仲間へ多くの刺激を供給することを心がける
刺激を貰う時期は終わった
今年は刺激を供給し、より多くの刺激を感じれれば良い
刺激、影響を自ら出す事が、一番自身の為になる
貰っているだけでは、大して成長しない
つくづくそう思うこの頃です