今日北野建設の安全大会に出席した時に、大谷由里さんという元横山やすしのマネージャーをやっており、現在は年300回以上の講演をしている方の話を聞きました
「その中で、自分のモチベーションを上げる環境をつくる事」がいかに大事かが分かりました。
どういうことか?何をすれば毎日元気で、自然性の人間になれるのか?
わたしは、どちらかというと自ら燃える人間では今はない。
A 人間の2割の人は自ら燃えて、燃えて、周りを燃えさす人がいる。
B 残りの6割が人が燃えていたら、自分も燃えようかという人。
C さらに残りの2割が何をやっても燃えない人
Cではないと思う。しかし決してAではない。まさしくBです。
では、自分で燃える為に何をすべきか?
自分では燃え続けられないなら、燃えている人の近くにいけばいいのである。
フルマラソンも同じである。一人で練習をしてフルマラソンを走るなんていうのは相当である。
ランニングクラブにいるから出来るのである。
では、この先興味のある事をやっている人の集団にはいればいいのである。
セミナーにいったり、勉強会に顔を出すこともいいことである。
要は自分のメンターを見つけ、勉強し、何れは自分自身が人に影響を与えられる人間になるのである。
その為には、日々刺激を求め、毎日こつこつと進んでいかなければならない。
また、モチを上げるには周りの環境を自分自身が変えることが大事
場を変えること
いろいろ試してみます。