喋らず100%信用してもらう。 | 飲み会では、皆の輪に入れず、話題を1つも思いつけなくて、誰にも話しかれられず、いざ話しかけられたら、なんて答えていいか分からず、

飲み会では、皆の輪に入れず、話題を1つも思いつけなくて、誰にも話しかれられず、いざ話しかけられたら、なんて答えていいか分からず、

挙動不審&パニックになり、どもってしまい、スマホを触って時間を潰すしかなかった、私服がダサいアトピー男が

どうも。

Facebookで、リア充系の友達の投稿を見て、

なぜか凹んでしまった、てっつんです。


今回もブログに訪れて頂いて、

本当にありがとうございます。


今日は、


喋らずして、相手から 100%信用してもらう方法


についてお話しさせていだきます!


喋らずに相手から信用を勝ち取る方法です。


これをやっておけば、周りと比べて、

そんなに会話をしなくとも


あなたは、相手からこの人は頼りになりそう。。。

なんか雰囲気のいい人だな。


と思われるようになります。


仕事で、よかれと思って色々喋りすぎて、
話がまとまらなくなり、

話をやめるタイミングが分からなくなって、

逆に、周りを混乱させてしまうことが
良くありました。

何とか、状況を打開しようと、
相手に分かってもらいたくて

良かれと思って、話すのですが、

喋ることで、余計に迷惑をかけるという。。


だからこそ、今回は

喋らずして信用を勝ち取る方法を
お伝えしたいと思いました。


あまり喋られないのに信用を
勝ち取ってる方をたまに見かけます。

合コンで、

大して喋ってもいないのに
会話にも積極的に入っていないに
女の子から人気がある男子がいます。


女の子がワザワザ話しかけにいってたりします。

しかも、
後日、こっそりと遊んでたりしています。。。

「なんでやねん。

 あいつ、全然面白いこというてないなのに。。」

と、心の中で思いながら過ごしていました。

でも、あのポジション、良いな~、
羨ましいな~と思っていました。


そして、今頃になって
ようやく分かったことなんですが

信用を得るのに喋る必要はない
ということです。

むしろ、

『喋りすぎる人は害』という事実があります。

ですから、

とにかく「べしゃり」が得意になりたいぜ!

と思って、

話すスキルばかりを磨いていると、

逆に、人から嫌われるようになるという
恐ろしい現象が起きています。。。


実は話はない人の方が、
人から好かれる。

というより、

「話を聞いてくれる人」が、好かれます。

相手の話を聞いてあげられる人は
数百倍モテます。

男からも女からも。

自分の持論を振りかざして、
勢い良く喋る人は嫌われます。


話を聞いてくる人の方がモテる。
という話、

何回か聞いたことがあると思いますが、


本当かよ??って

僕はずっと思っていました。

話を聞くだけで良いなら、
いくらだって聞くよ!って思っていました。



で、ずっと研究した結果、


「話を聞いてくれる人がモテる」理論は
 間違っていることに気づきました。



「話を聞いてあげる人」がモテるのではなく、


「この人になら話を聞いて貰いたいと
 と思われる人」
 
 がモテる


ことがわかりました。


ん??

どう違うの?? って感じですよね。


こちらが、いくら、あなたの話を聞くよ。
というスタンスであっても、

話す側が、この人には話たくない。
と思っていたら、

話をしてくれないので、
話を聞くことが出来ません。

つまり、話を聞くよ。
というスタンスはもちろん大事ですが、

それよりも、

相手に、

「この人に話をしたい。」
と思ってもらえる自分かどうかの方が
はるかに大事だったのです。


喋るスキルばかりをひたすら高めた結果、
全然、関係を築けなかった時に気づきました。


====================
相手に、この人になら、話をしたい。
と思ってもらうためのポイント
====================


ポイントは、3つあります。


その1つが、

「この人は、信用できそうかどうか。」

です。


この人に話したら、
ちゃんと私の話を聞いてくれるかな~

受け入れてくれるかな~

私の悩みを話したら
この人は他の人に言わないかな~

と、相手から思われるかどうかが
肝になってきます。

いくら、自分が話がうまくても
相手から「この人、他の人にすぐい言いそうだな」
と思われたら、

相手は一瞬にして
自分に対してバリアを張ってしまいます。


「この人に相談したら、
 頼りになりそうかな~」

「ちゃんと話を聞いて、
 自分が伝えたいことを理解しようとしてくれるかな」


ということを人は、
無意識に判断しています。


とくに仕事においては、
かなり顕著に現れます。

この人に仕事の話をしたら、
頼りになるかな、誠実に答えてくれるからな。

って、直感的に判断されます。

直感的に、「こいつ、頼りになりそうだ」と
思われたら、 

その相手がクライアントであろうが、
上司であろうが、同僚であろう、
相手はあなたに話しかけてきます。


喋ることができない 
= 価値がない人間
  
=信用されない人間

だと、

自分は数十年間、
勘違いしてきました。

この公式が、頭の中に刷り込まれてして、

喋れない自分には価値が無いと
思っていたので

喋れなくなったり、
言葉に詰まったりするだけで

なんて俺はダメなやつなんだ!
と思っていました。

これは錯覚でした。


一つ、覚えてもらいたい公式があります。

喋らない=信用力に影響しない。
喋りすぎる=信用力の低下、ウザいと思われる。

です。


では、喋らずにどうやって信用力を
あげるのか、

喋らずに、この人、頼りになりそうと
直感的に、判断してもらう方法

本日は3
つあるなかの1つをお伝えします。

それは、

胸の辺りを1cm上げる。

です。

天井から紐で、胸を引っ張られるような感覚で
1cm
上げるんです。

この1cmが魔法を起こします。


胸を引き上げるだけで、

足の筋もしっかり伸び、
背中もピシッと伸びます。

体全体が上に引っ張られるように伸びていき、
体全体に一気にオーラが出始めます。

そして、

自分自信のメンタルコンディションが
急激に変わるのを感じ取ることがDけいます。

前向きに明るく、そして、
自信が内側から溢れてくるのがわかると思います。

就職活動のとき、一次面接を通過していた時は、

入室前にドアの前で、
思いっきり笑顔をつくり、
胸を1cm上げて、オーラを作りあげてから
入室していました。


それにしても、なぜ姿勢???

人は

70%前後のことを無意識的に
視覚情報で判断してします。

これを、メラビアンの法則と言います。

例えば、

ラーメンを食べたいと思っって
ラーメン屋を物色するとき、

ラーメンの説明をクドクド読まずに
お店の前に出ている看板のラーメンの写真を見て

まず、美味しいのか不味そうなのか
を判断して、

それで、興味を持てば、

客観的にも判断したいので、
説明文を読みます。

ラーメンの写真が、質素で、不味そうだったら
説明文が良くても、食べたくありません。

面接も同じです。

特に
1面接では面接官は、
話をほぼ聞いていません。

一応聞いているのですが、
直感的に雰囲気的に、

この人は、うちの会社に合いそうだ。
出来そうだ。と判断しています。

ですので、いくら中身が誠実で真面目でも
見た目的に NGであれば、

誠実な人だとは思って貰えません。

そんな相手の直感を意図的に好印象にするために
使えるのが姿勢です。

では、

5秒で、出来てしまうことなので
今すぐにやってみましょう!



この5秒で、今後、自分の信頼度が
上がっていくので、安い時間の投資だと思います!


ステップ1

座ったままでいいので、
胸を1cm高く上げてみる。

コツは、

天井から紐であなたの胸が
引っ張られていることを意識しながら、
1cmほど上に上げてみてください。

ステップ2

胸をあげることで、
体の変化を確かめる。

足の筋が伸びたり
頭がシャキッととしたら、
色んな変化を感じれます。

ステップ3

気持ちの変化も感じてみる。


以上となります。

今回もお付き合いくださり
本当にありがとうございました。


喋らずに信用を勝ち取る上で
大事な要素は

姿勢の他に、あと2つあります。

その1つを、下記の記事で紹介しているので
ぜひ、こちらもチェックしてください!!

(紫色のテキストをクリックすると
 記事に飛びます)

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

喋らずに信用を勝ち取るための
もう1つの要素をチェック!!