ども、てっつんです!!
このブログに訪れて頂きまして
本当にありがとうございます。
今回は、
無限に雑談時間を
量産していく方法について
お伝えしたいと思います。
これさえ知っておけば、
とりあえず、
沈黙。。という
緊急事態は100%回避
できるようになります。
沈黙。。という
緊急事態は100%回避
できるようになります。
幼稚園の遠足で怪我をした時に、
先生が「救急箱」を取り出して、
応急処置をしてくれたと思います。
そんな、
「救急箱」のような存在になってくれます。
「救急箱」のような存在になってくれます。
この救急箱さえ携えておけば
雑談の時間が無限に伸びていくので、
会話をしなければいけない時間が
どんなに長くても心配いりません。
街コンなどで1対1で話す時、
「俺は、そんなに喋ることがないから、
できればずっと話しておいて欲しい」
と思うことありますよね(>_<)
自分から相手に振る話題は
本当に自信ないから、
相手がお喋り好きで
ずっと話してくれて楽しそうにしてくれたら
どんなに楽か。
と思えることがよくありました。
会話のキャッチボールとか、できないし、
できればずっと話しておいて欲しいと。
中学時代、
そんなに仲良くないクラスの人と、
そんなに仲良くないクラスの人と、
たまたま帰り道が一緒になってしまって、、、
で、
相手から全然話をしてくれないと
で、
相手から全然話をしてくれないと
「あれ、俺が悪いんかな??」
「変な相づち、してしまったかな?」
「会話の聞き方がまずかったかな」
とか
とか
いろいろ不安になってしまいます。
そして、
悪魔の時間(沈黙)がやってきます。
どんどん酸素が薄くなって、
呼吸困難になって苦しくなっていくような
感覚になっていました。
そんな沈黙を、
100%回避することができます。
たとえば、
「昨日、カレーライス食べた」という、
たった3秒で終わってしまう会話
であれば
その会話を
5分は伸ばすことができます。
1分以上続く会話であれば、30分以上!
引き延ばすことができます。
1つの話題から、
半永久的に会話時間を引き伸ばせるので、
話すことがなくなったり、
沈黙がつづくことが、有りえなくなります。
勇気も根性も考える必要もない
「超弩級の必殺技」
です。
発動条件は、「相手が1言、喋る」です。
相手が1言でも喋ってくれたら、
そのネタが、
どんなにすぐ終わってしまう
ネタであっても、
そのネタが、
どんなにすぐ終わってしまう
ネタであっても、
どんなにつまらないネタで
あっても、
雑談の時間を量産していけます。
あなたといると居心地が良い。
と思ってもらえます。
商談前に雑談をしないといけない
営業マンからすると
救世主のような技です。
無尽蔵に相手の話を
こちらが膨らませてあげる技です。
なぜ、そんなに相手の会話を
膨らませることが可能かというと、
この技は、
相手が気持ちよくて
仕方なくなる原則を網羅しているからです。
仕方なくなる原則を網羅しているからです。
会話をしている相手が
気持ちよくなってしまう原則
人は引き出されることが大好き。
自分の中にあるものを
引き出されることが大好きです。
自分の趣味に対する拘りを聞かれたり
するのが大好きです。
人は自分自身について
考えさせられることが大好き。
考えさせられることが大好き。
(コンプレックス以外)
人はインタビューされるのが大好き
インタビューをされている状態は
まさに、
自分にスポットライトが
当たっている状態です。
この状態を相手に作ってあげるのです。
この状態を相手に作ってあげるのです。
この2つの条件を満たしてあげれば
相手はどんどん気持ちよくなって
話してくれます。
この条件を満たす方法とは、
みなさんもよく知っている
5W1H
です。
いつ(when)
どこで(where)
だれが、だれと(who)
なにを(what)
どうして(why)
どのように(how)
どこで(where)
だれが、だれと(who)
なにを(what)
どうして(why)
どのように(how)
を使い分けるだけです。
なーんだ。と一瞬思ってしまうが、
あなどるなかれ、5W1H!
この5W1Hが会話に
魔法を起こしてくれます。
では実際に試しみます。
「昨日カレーを食べた」という話、
普通なら、3秒で終わってしまいます。
が、
5W1Hを使うと、
Aさん:「昨日カレー食べたんだよね。。。」
私:「え、どこで食べたん??」(どこで?)
A:「神保町って知ってる??」
私:「あー知ってるよ??なんていう店??」(どこで?)
A:「トプカ!ってとこ!!」
私:「へぇ~、知らないわ。」
私:「どんなお店?」(なにを?)
私:「どんなお店?」(なにを?)
A:「インドカレーで店でさ~」
私:「へぇ~、インドカレーなんだ!」
「どんなカレー??美味しいの??」(なにを?)
私:へぇー
スマホで、そのお店のカレーを検索して
「このカレー??」
私:え、1人でいったん??(誰と)
私:「へぇ~、インドカレーなんだ!」
「どんなカレー??美味しいの??」(なにを?)
A:「インドカレーで、豚の角にが入っていて
その相性が抜群」
私:「どんなうまさ??」(なにを?)
A:「汗ながしながら、食べるうまい辛さ
なんだよね~」
なんだよね~」
私:へぇー
スマホで、そのお店のカレーを検索して
その画像を相手に見せてあげる。
「このカレー??」
A:あーこれこれ!!
私:え、1人でいったん??(誰と)
A:1人だよ。
私:「えーすごいね。俺1人でなんか
とてもいけないよ。」
とてもいけないよ。」
という感じで
まだまだ続けていけます。
5W1Hで一通り聞いた後は、
5W1Hの質問に対する
それぞれの答えを
それぞれの答えを
5W1Hで聞いていけば、
更に会話が続いていきます。
で、こんな質問を繰り返していくうちに
相手は次の話題を思いつき、
話し始めるので、
その話題に対しても、
また5W1Hで聞いていけばOKです(^ ^)
で、これは、
ずっと、このように聞かなければならない
という訳ではありません。
という訳ではありません。
自分が話したいことや、
話題が見つかるまで
話題が見つかるまで
その場をしのぐための応急処置として
5W1Hを使って下さい。
一向に自分から話す話題が見つからない場合は、
5W1Hを使っていれば大丈夫です。
もし、
会話をしている間に
ちょっと相手と打ち解けることができて
話しやすいなと感じ始めたら、
自分から話題を振ってみたりしてみてください。
この技は、
話すことが何もない、
返答も全く思いつかない。
そんな時に生まれる「悪魔の時間(沈黙)」
を抹消するための技です。
早速ですが、
明日、会った時に
5W1Hの
いつ、どこで、だれが(と)、何を、どうして、どのように
のうちのどれか1つを、試してください。
一度、このうちのどれか1つを
聞いて会話が続き始めたら、
雑談が無限に続いていく感覚が
つかめます。
会話に対するネガティブなイメージも
払拭されていき、
苦手意識も、克服されていきます。
今回の記事は、これで以上となりますが、
これと、一緒に合わせて
読んでほしい記事があります。
どんなに、心臓がバクバクしてしまっても
落ちつきを取り戻して
自分から話題を振ることができるようになる
そんな、方法をお伝えしております。