対面式の机が怖かった。。。。
対面が怖い。。。
どうも、
そんな恐怖に怯え続けた
てっつんです。
出会って2、3回目の人とご飯に行って、
お店に入って通される席が
対面式のテーブルだと
一気に緊張していました。
なんでか分からないけど、
怖かったんです。
全く雑談を楽しめないのです。
真正面から相手から見られる怖さが
とてもありました。
とてもありました。
相手は当たり前のようにこちらを
見てきますが、
見てきますが、
その突き刺すような視線が
とても怖いです。
(おそらく相手は普通に私のことを
見ているだけだと思うのですが、、、)
その視線を感じれば感じるほど、
何話していいか、
分からなくなっていきました。
言葉で例えようもない気持ちになって、
ドギマギし始めます。
相手から何か、質問をされても
ベストな回答をしなきゃ!!
相手が納得する完璧な回答をしなきゃ!!
っていう、強迫観念が僕を襲ってくるんです。
で、結局、なんて答えていいかわらかないし、
相手からされる質問にそっけなく答えるだけ
しかできなかったんです。
緊張していて声がブルブル震えたりします。
そんな動揺を隠すために、どんどん無愛想になったりしてました。
本当に相手の方にも申し訳ない気持ちで
いっぱいでした。
心の中では
「本当は、もっとあなと会話を楽しみたいのに、、」
という思いで本当に苦しかったです。
今日お伝えしたい内容は、
日常会話の中で、
何を話していいのかわからず、
どんどん無愛想になったり、
パニックになったりして
その場の空気を
おかしくしてしまわない方法
についてお伝えします。
今日お伝えするものは、
いわば「会話の聖書」です。
わたしたち日本人は、
日頃聖書を読む習慣がありませんが、
日頃聖書を読む習慣がありませんが、
キリスト教徒の方々からすると
聖書はいわば人生の指針です。
聖書はいわば人生の指針です。
人生において、
重大な決断を迫られた時、
重大な決断を迫られた時、
人間関係がこじれてしまって、
とても辛い思いをしている時、
途方も無い借金を抱えて
自殺まで考えてしまう時、
聖書を読むことで、
自分がどういう風に生きていけば良いか、
その道標を知ることができます。
自分がどういう風に生きていけば良いか、
その道標を知ることができます。
キリスト教徒の方からしたら「人生の羅針盤」
みたいなものだと思います。
今回、お伝えするものは、
この聖書のように
この聖書のように
人と雑談をしている時に、
自分では歯止めがっからないくらい、
パニックになって、
視線が合わせることができなくなって、
目がキョロキョロと泳ぎだして、
死にそうな気持ちになった時の
会話の手引書になります。
あたふたしている時に、
目の前に道標を示してくれる手引き所です。
目の前に道標を示してくれる手引き所です。
それさえあれば、
もう迷うことへの怖さがなくなります。
「会話の羅針盤」を見ることで
会話を自分がどのように導けばよいのか
何を話せばいいかを
即座に自分に示してくれて
即座に自分に示してくれて
会話を起動修正することができます。
この「会話の羅針盤」さえあれば、
会話の中で迷子になることがありません。
ですので、
これからランチで人と会う時など
人と会う前に感じてしまう、
あの憂鬱さが消えます。
あの憂鬱さが消えます。
「はぁーしんど」
「また気疲れするかな。嫌われたらどうしよ。」
「この人といたら、
時間の無駄やと思われたらどうしよう。」
とついつい思ってしまう。。。。
そんな、
しんどい気持ちから解放されて
自由になれます。
しんどい気持ちから解放されて
自由になれます。
だって、
もう会話の中で迷子になることがなくなるからです。
もう会話の中で迷子になることがなくなるからです。
話すことが何もなくて沈黙が続いてしまう。。。
相手を不快にさせる。
相手を退屈させるることができなくなります。
相手を退屈させるることができなくなります。
だから、安心して、飲み会やランチ、
ご飯、打合せにいけます(^ ^)!
もう、土曜日の休日の爽やかな午後に、
異性と2人で、対面式のおしゃれなカフェで
ランチをとることも、
気楽に、リラックスしながら
できるようになります。
異性と2人で、対面式のおしゃれなカフェで
ランチをとることも、
気楽に、リラックスしながら
できるようになります。
みんなで休日にBBQの誘いが来たとしても、
怖さがないので、
あー行きたくない!
俺なんて行ったらどうせ迷惑かける!
なんていう苦しい思いをしなくても済みます。
「会話の羅針盤」があるという安心感
があるから、
があるから、
会話の中でパニックってもいい。
何を話せば良いかわからず、
おどおどしてもいい。
おどおどしてもいい。
という許可を自分に与えることができます。
どんな状況に陥ったとしても、
すぐに「会話の羅針盤」を見ることで
ベストな軌道修正ができるからです。
だから、失敗することへの恐怖心がなくなります。
安心して、会話を失敗させることができます。
=================
恐怖心がなくなると、
人生を逆転させる奇跡が起こる!
=================
恐怖心がなくなると、体に異変が!!!
ある意味、体に異常事態が起きます。
今までは、人と話していると、
失敗してはいけないという恐怖から
体が硬直してしまい、呼吸が浅くなり
神経がこわばってしまい
その状況が会話をさらに悪化させて
しまっていました。
ですが、
緊張感がなくなると、
体が恐ろしくリラックス状態になり、
落ち着いて、
「次は何を話せばいいかな??」とか
頭の中で忙しく考える必要もなくなり、
落ち着いて、
まずは相手の話を聞けたりします。
まずは相手の話を聞けたりします。
すると、パニック状態に陥りません。
無理に話そうとして、
自分が空回りすることもなくなります。
そして、
会話を劇的にスムーズにこなせるようになります。
「緊張」という心理から、
「リラックス」という心理に体が切り替わるだけで
実は、会話の質を70%まで改善することができます。
自分の心理、そのものを変えてしまえば、
会話のノウハウは一切不要になってしまいます。
す、すげー!!!(自画自賛 笑)
今までは、緊張が全てを混乱させ、
話そうと思っていたこと全てを、
頭の中から吹き飛ばしていました。
一気に会話の方向性を見失っていました。
ですが、
会話の羅針盤を持ちあることで
失敗しても、すぐに軌道修正ができる
という安心感が生まれ、その安心感じたいが
会話を良い方向へ持って行ってくれます。
そんな
<会話の羅針盤>の作り方大公開!!「会話の羅針盤 = ネタ帳」 です。
なんだよ。
ネタ帳かよ。
ネタ帳かよ。
それって、
書店でよく売っている「雑談集」
書店でよく売っている「雑談集」
でしょ??
いえ、全然違います。
あれは、全然役に立ちません。
先日、書店で試しに読んでみました。
卑弥呼の謎とか、NASAの秘密とか
色々書いてありましたが、、、
「このネタ、使う場面ある??」
って感じでした。
リアルな日常の中で、自分でネタを探すことに
意味があります。
なぜネタ帳??
何を話していいかわからない状態になった時、
軽いパニック状態に陥ってます。
その時に、人は思考力が限りなく0になり、
冷静さを失います。
冷静さを失った時、
自分の思考力を当てに
しないでください。
自分の思考力を当てに
しないでください。
そんな時、
何も考えなくても、
自動的に会話のネタが見つかる仕組み
を作っておくことが大事です。
自動的に会話のネタが見つかる仕組み
を作っておくことが大事です。
それが、ネタ帳の役目です。
日頃からネタをストックしておけば、
パニック状態になった時、
その場でネタ帳をパッと見返して
話すネタをピックアップして話せばいいんです。
ただし、ネタ帳も、
ある作り方で作らないと
その辺の書店に売ってある、
ある作り方で作らないと
その辺の書店に売ってある、
役に立たないネタ帳になってしまいます。。
<用意するもの>
・かぎりなく小さいメモ帳か、
スマートフォンのメモ帳
スマートフォンのメモ帳
理由は、
・その場で簡単に
相手にばれずに確認するためです。
・その場で簡単に
相手にばれずに確認するためです。
・ポケットに入れておく必要があります。
持ち歩き可能で思いついた時に
すぐにメモるためです。
すぐにメモるためです。
雑談集などの本は、
そもそもポケットに入りません。
そもそもポケットに入りません。
カバンにいれておいて、現場でわざわざ、
その本をカバンから取り出して、
ネタ集を見ていたら、
ネタ集を見ていたら、
その光景だけで異様です。。。。
<ネタを書き始める前に!!>
シーンのカテゴリー分けが大事!!
自分が日頃、遭遇するシーンに応じて
話す内容は変わってきます。。。。
例えば、
営業先での商談の時に話す雑談は
政治ネタは有りだと思いますが、
公園でママ友と話す時に、政治ネタは
あまり受けが良くないなどあります。
自分が日頃、遭遇するシーンによって
集めるネタが変わってきます。
<ステップ1>
日頃、自分が良く遭遇するシーンを
7つ出してください。
7つ出してください。
もしくは、
改善したいシーンでも構いません。
その中から、
一番遭遇するシーンや、改善したいシーンの
一番遭遇するシーンや、改善したいシーンの
ベスト2を選んでください。
例)
ママ友との会話、異性とのご飯、友達との飲み
会社の同僚との飲み、接待、ランチ、
異業種交流会、同窓会、
<ステップ2>
ステップ1で選んだ2つのシーンうち
1つをメモ帳の1ページに
大きく書きましょう!
もう1つのシーンは、
メモ帳の半分くらいのページのところに
描きましょう。
メモ帳の半分くらいのページのところに
描きましょう。
例えば
選んだ2つが
「仕事での打合せ」と
「異性との食事」だとします。
1ページ目に、「仕事での打合せ」と書き、
30ページ目に、「異性との食事」と
書いてください。
<ステップ3>
日頃、街を歩いていたり、
テレビを見たり、雑誌や本を見たり、
何気ない日常の中で、
テレビを見たり、雑誌や本を見たり、
何気ない日常の中で、
これネタに使えるかも。とか
ちょっと面白いかも。
と思えるものがあれば、
と思えるものがあれば、
メモ帳に書き足してください。
見つけたネタが「仕事の打合せ」に
使えそうなら
使えそうなら
31ページ目から書いていってください。
もし、見つけたネタが
選んだ2つのシーンの
選んだ2つのシーンの
どちらにも当てはまらない場合は
遠慮なく切り捨ててください。
遠慮なく切り捨ててください。
(これ、すごく大事です。)
<ステップ4>
まずは、自力で1つ見つけて
書き足してください。
書き足してください。
なんでもいいです。
強引にでも良いので
1つ見つけて書いてください。
人間、最初の簡単な1歩を踏み出すことが
もっとも面倒で腰が重くて、
やりたくないからです。
1歩でも進んでしまえば、
あとは楽にできるようになります。
あとは楽にできるようになります。
<ここに気をつけて(>_<)!!>
・すぐに一杯、
ネタ帳を埋めようとしない!!
ネタ帳を埋めようとしない!!
このネタ帳の最終ゴールは、
役立つネタで一杯にすることです。
一気にネタを書き尽くすのではなく、
毎日、ネタを更新し続けることが大事です。
最初の3日で50個、
ネタを見つけて埋めていくより
ネタを見つけて埋めていくより
1日1個程度を目安に
埋めていきましょう。
そして、
1ヶ月で30個くらいできれば上出来で
1ヶ月で30個くらいできれば上出来で
その3分の1で数であったとしても上出来です。
1ヶ月10個埋めたとしても、
1年で120個です!!
1年で120個です!!
その時点で、
今後、一切、あなたが選んだシーンで
今後、一切、あなたが選んだシーンで
困ることはなくなります。
これは、かなり大きな人生の資産です。
資産はお金もそうですが、
少しずつ増えていき、
少しずつ増えていき、
ある時点を過ぎると、
急激に資産としての価値が高まります。
そんな人生を作り上げる大事な資産だと思って、
1日1個見つけてみてください。
そしてネタが見つからない日が続いても
自分を責めない。
ネタを探そうしている時点で
あなたは、今までとは違う自分になれています。
そんな自分を褒めてあげるくらいで丁度いいです。
・ネタは1ページ1つです。
パラパラ見返す時、すぐに見つけられないと意味がありません、
もったいないと思ってしまうかもしれませんが
大きく描きましょう!
では、さっそくですが、
いますぐ、辺りを見渡して
ネタを1つ見つけてみましょう!!
いますぐ、辺りを見渡して
ネタを1つ見つけてみましょう!!
そして、以下の記事も
チェックしておいてください。
なんと、大胆にも、
自分の今の欠点を全て帳消しすることに
チャレンジしている記事になります。
可能なのか!?
はい、可能です!
ぜひ、チェックしてみて下さいね(^ ^)
(以下の↓の下の紫色のテキストをクリックすると
記事に飛びます。)
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