\UC歴20年MAKOの
「腸活・食べもの人体実験」/
「これ、腸にはどうなんだろう?」
これまでも
IBDと食事・おやつなど
MAKOが実際に食べているものを
紹介してましたが
これからはIBDに限らず
腸活という視点で
実際に試したことも
紹介していきます。
今回のテーマは
モリンガ茶は
まずくて続かなかった(笑)
潰瘍性大腸炎歴20年。
「患者らしく」
ではなく
「自分らしく」
を大切にしているMAKOです。
下血なし、腹痛なし、粘液なし。
理想のバナナ便、1日1回。
体感は……むちゃ寛解中。
ところで
モリンガってご存じですか?

昔、ダイビングで
沖縄へ行くたびに見かけ
健康オタクなので
「身体に良さそう♡」と
買ってみたものの
モリンガ茶は
独特の青っぽい苦みで
まずくて続かなかった。
そんなMAKOが
また気になった理由。
IBDでは鉄・亜鉛・
カルシウム・マグネシウムなど
さまざまな栄養素が
不足することがあります。
モリンガには
ビタミンやミネラル、食物繊維、
ポリフェノールなどが含まれ
腸の炎症や腸管バリアなどとの
関係も研究されています。
「おっ、気になる♡」
ということで
友人に紹介された
モリンガソルトを
生サラダにかけてみたら...

苦味は全然なく
むちゃ美味しい♡
家族も友人にも好評で
今は市販のドレッシングより
オリーブオイルと一緒にパラパラ。
炒め物にもこれだけ
すっかり定番に♡
モリンガが
UC症状を良くする
という話ではありません。
「身体に良さそう」だけでなく
「無理なく続けられる?」も大事。
健康オタクでも
まずかったら続かない。
今日もおいしく、無理なく
腸活・食べもの人体実験中です。
本日もお読みくださり
ありがとうございました♡
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