「THE END OF SEASON ONE」の思い出・17か所目(18日目)・高松 | おぼえがき

所縁の地、高松。

遡ることD.C.22年、コロナ禍直前の1月。香川県・宇多津町と三木町での「悪魔の森の音楽会」を観覧した際、2日目の三木町の終盤のトークで閣下が「今年、吾輩は四国でもう一度ステージがある。秋に、あの音のでかいバンドでまた高松に来るよ」と仰った。その年の公演「特別給付悪魔」は、この発言で閣下が想定されていたものとは大きく異なる形になってしまったけれど、それ以降、高松の公演は全部参拝している。宇多津の「悪魔の森の音楽会」のチケットを親類のおばさま経由で手に入れてくれたお仲間さんと、いつも、今回も、一緒に…。-------------------------

 

空港からのリムジンバスを「ゆめタウン高松前」で降りて、昼食を。

  

そのあと、20分ぐらい歩いて、ことでん の駅に着き、3駅ぐらい乗って会場に向かった。

 

 

高松では、ツアトラ(看板車)2台とも撮れた!

 

今回の参拝券は、1階中央ブロック中程・周りに関係者もチラホラという席で、近くで色々キヤッチした方がいて写真を撮らせていただきましたm(_ _)m

 

土地別Tシャツ(千年香妃花)も買いました‼