あけましておめでとうございますアップ

新年にはいってすでに4日目・・・
今日は普通の日曜日って感じですね。

今年も
ヒョンジュン君にとって、
皆様にとって、
健康で、
楽しいことがたくさん、
幸せたくさん、福がたくさん、
素晴らしい1年になりますように・・・ドキドキ

ヒョンジュン君も
年末年始は楽しく過ごしていたようですね。
良い新年を迎えられて良かったです。
今年は、彼にとって、とてもおおきな意味を持つ
重要な1年になると思うので・・・
私なりにできる事で精一杯応援したいと思います。

まずは、2月のバレンタインツアードキドキ
行きたいけど・・・・・
現実的にちょっと無理。行けないですしょぼん

ヒョンジュン君に会うのはしばらく先になりそうですが、
まずは予定されているドラマのお話を早く聞けるように、
期待して、楽しみに待ちたいと思います~。

今年も宜しくお願い致しますアップ



寒くなってクリスマスが近づくと・・・

毎年観たくなるドラマがあり、
それは、
いまだにDVDにもブルーレイにもなっていない~
「29歳のクリスマス」なんです。

主題歌はマライア・キャリーが歌う
「恋人たちのクリスマス(All I Want For Christmas Is You)」で、
この曲は毎年絶対といっていいほど
必ずどこかで聴きます。
今ではかなり昔の曲となってしまいましたが
クリスマスシーズンの超定番ソングとして
定着した感じですよね。


でも。

ドラマは、フジテレビが再放送する時しか
観る事ができません。

それが今日からフジテレビで再放送されています~。




毎日14:55~2話ずつ放送。
全10話なので、今週金曜日まで。
あっという間にはじまり、そして終わります~
綺麗な映像で残しておきたいので
私も毎日録画中!



私は、
このドラマを観たくなったときは、
(むしょーに観たくなる時があるので・・・)
むかしむかし自分が録画したときの
すっごくふるーい映像、当時はビデオ(VHS)録画。
そのビデオからコマーシャル部分をカットして
DVDにコピーしたものを観ていました(笑)

何年か毎に観ているので、
ドラマの内容も細かく覚えているし、
最後もわかっているのに
観ていると面白くて、
結局最後まで全部観てしまいます。

はじめて放送されたのは今から約20年も前なので、
当時のファッションとか、お化粧とか、
しかも携帯もまだ一般的には普及されていない時代のお話で・・・

今の20代の人が観たら
すっごく古めかしくて、変なドラマに見えるかもしれませんが・・・
話の内容は、今観てもすごく新鮮に、
面白い展開にひきこまれると思います。


いままでも、まだこのドラマを観ていない友達、先輩、後輩に
何人にも貸し出して私のいちおしのおすすめドラマとして
観てもらったりしました。

去年、20代の後輩にこのドラマを観てもらったところ、
「昔の20代の人って、今の30代のような感覚で
生きていたんですね」
という、感想が返ってきました。
逆に考えると、今の30代はとても若い!?

言われてみれば、
そうかも・・・
昔の20代の女性ってすごく大人びていましたアップ

仕事に対しても、人生に対しても
考え方がしっかりしていて、
迷いながらも自分らしい選択ができる大人の女性。
私から見たら
みんなしっかりした大人に見えていただけなのかもしれませんが、
昔と今を比べると、
昔の時代のほうが
外見も中身もなんとなくしっかりしていたように
感じます。


当時、私はそんな素敵な大人に憧れて、
そんなかっこいい大人の女性になりたくて、
このドラマから、
自立したタフな女性の生き方を
おしえてもらった気がします。
山口智子演じる主人公の典子の生き方にグッド!
とても共感しました。


人生いいことばかりじゃないし、
思い通りにいかないことのほうが多い、
悪いことがあっても
その状況の中で自分にあった生き方を選択する、とか、

いままでにない、幸せな状況になったとしても、
それが自分にとって、自分らしくいられる場所なのか、とか、

・・・女性として、
いろいろ考えさせられることの多いドラマです。

いま私は、
憧れていた29歳を
とっくの昔に、通り越してしまいましたが、
いくつになっても、
自分らしくいられるように
傷だらけでも自分の人生を好きでいられるように
生きていたいと思っています。

このドラマ、
キャスト良し、主題歌良し、BGM良し、ストーリー良し、で
ほんとに素敵なドラマです。


CMにつながる前に
お言葉が映像で出てくるのですが、
これが、
主人公の心を、的確にあらわしているつぶやきで、
このお言葉も、自分自身に響いて
「そうそう!」「あるある!!」というお言葉ばかりで
じーんときます。

まだ観てない方、ぜひ観てみてください~ラブラブ



















昨日は、
約5年ぶりにGLAYのライブに行ってきました。


場所はさいたまスーパーアリーナ!!
私自身、以前浦和市に住んで、大宮に勤務していたことがあり、
さいたまスーパーアリーナには週1回お稽古に通っていたこともあり、
ここはとても懐かしい馴染みのある場所なので、
GLAYのチケットがとれてから今日の日を楽しみにしていました音譜

久しぶりに行ってみたら、特に変わったところもなく(笑)
昔のままのさいたま新都心駅。
ほんとに懐かしかった~ニコニコ

そして、GLAYのライブなのですが、
久しぶりなので歌についていけるか・・・という不安もちょっとありましたが
最新アルバムからの曲を中心に、
昔の曲も結構いれてくれていたので
ほとんど知っている曲ばかりカラオケ

今開催されているのは20周年記念のアリーナーツアーで、
ステージは360度のミラクルステージ。
アリーナなのに武道館みたいな、円形でバッグにも観客席がある
素敵な、面白いステージでしたラブラブ

GLAYのメンバー4人も、相変わらずで
歌と演奏はバシッときめてくれますが
合間のトークはいつものぐだぐだした感じ(笑)

それが、なんだか安心感というか
変わらないでいられることのすごさということを
感じました。
デビューして20年、
バンドを組んでスタートしたのはその前からなので
売れない時代を含めると、メンバー4人は長い時間一緒に過ごしてるんですよね。

今日のトークで、
メジャーデビューする前に、
浦和のライヴハウスとか、大宮のライヴハウスとかで
ライヴしたときの話なども出て、
苦労した時代もあって、今がある・・・ということ、
信じてやってきてよかったということ、
夢をあきらめちゃいけないということ、
みんなそれでいいんだよということ、

グダグダトークの中でも
メンバーそれぞれ、いいこと言ってました。
すごく心に響きましたグッド!

人気絶頂のあとに、
レコード会社の問題など
いろいろ苦労もあったけど、
それでも自分たちのやりたい音楽のスタイルを変えずに
ずっとGLAY SOUNDを守っていられる強さが
いいなあと思ってるので、
これからも応援したいと思います。

私がGLAYに出会ったのは、
97年のグロリアスからなのですが
それから約18年一緒に過ごしてきたので
今では懐かしい友達みたいな感覚です。
GLAYから私たちファンは戦友(なかま)という表現がありましたが
まさにそんな感じ。
私も社会人としての苦労時代~青春時代を
GLAYとともに過ごしてきました。

彼らは函館で結成されて、プロを夢見て上京して
小さいライブハウスからスタート。

96~97年ごろから人気が出始め
99年には20万人幕張での野外ライブをやったりしましたが、
今でもとにかくライブ中心の活動なので、
ライブの規模が大きくても小さくても
一生懸命歌ってくれます。
CDで聴いてる歌が、ライブで進化し、
どんどん良くなっていくのを感じる事ができるので
GLAYのライブはとても楽しい
古い歌ほど進化している
アップ

ということを、再確認しつつ、

さいたまスーパーアリーナはダブルが活動休止する前に
日本でコンサートを行った場所だったなあとか、
TERUの歌うせつないバラードを聴きながら、
ヒョンジュン君に逢いたい気持ちがどんどん溢れてきて、
GLAYの歌を聴きながら
歌詞の内容を今の自分に照らし合わせて
ヒョンジュン君を想い出していたのでしたドキドキ

ヒョンジュン君のことをこれからもずっと
見守り、応援しようと
確信したGLAYのライブでしたベル