テレビの影響
子供にテレビを見せると、言葉の遅れや、表情が貧しいといったことは、調査の結果あるようです。
子育てって正解はないし、なかなか難しいです。
娘の名前は『はる』で、私がつけました。
はるは、季節の春から取りました。
季節の春は、年度の始まりです。
年度の始まりは、学生だったら、新学期の始まり。
新社会人の始まり。
新年度の始まり。
春って、何かと環境も変わり、気持ちも新たに引き締まるものです。
新しい出会い、新しい環境、新しい生活。
そんな新鮮な気持ちを、毎日持っていて欲しいから。
それに、産まれたのも3月で春だから(笑)
漢字ではなく、ひらがなにしたのは、嫁さんの提案。
丸みのある温かい心を持って欲しいから。
そんな二人の未来の希望を乗せた、はるは、すくすくと育って、毎日ニコニコ(o^-^o)しています。
まー、本当に大変なのは、これからだろうけどね。
子育てしていく上で、テレビは良くない!と聞いているけど
見させる時間や番組を選ぶこと、ただ見せるのではなく、一緒に会話しながら見せると効果が良いみたい。
今、一歳6ヶ月で、ボチボチ言葉を覚え始めているところ。
宇宙語を話し始めていて、もう一息で意味のある言葉に変わりそう~\(^-^)/
TVが子供へ与える言語の影響。
普通の番組はあまり面白みないようで、食い付きは甘いけど、NHkの子供番組は、大好きで、始まるとおおはしゃぎ!!
真似っこするわ、言える言葉は一緒に言うは、NHKの子供番組って、よく考えられてるわーって、感心します。
もう少しで、ピョンピョンができそうです(^^)
見せる番組を選ぶと、良い効果をもたらすように感じています。
娘の名前の意味のように、毎日新鮮な気持ちを忘れずにスクスク育って貰いたいし、それは私自身にも言えることだね。
子供の成長と共に、私も成長させられてます。\(^-^)/
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