日々のあんなことこんなこと
書いていきます。
昨日のこと
昨日旦那さまが帰宅するなり
呪文のように「クラムボンは死んだよ。」と唱えていました。
「なんだっけそれ。クラムボン」
「クラムボンは死んだんだよ。」
「なにそれ。なんで死んだの」
「クラムボンは死んだの。」
「なんなの、小節の一節みたい」
「そうだよ。」
そうか。宮沢賢治か。
きいたことあると思った。
そのあとググってみましたが
結局クラムボンが何者なのかもわからず。
そして旦那さまがなぜ唱えていたのかもわからない。
宮沢賢治ワールド、謎…。
うちの旦那も、謎…。