プレジデントロイターというサイトで発見した記事の一部を転用。
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「日本の多くの企業では雇用が保証され、あまり役に立たない人が何となく役職を持ち、何となく高い給料をもらっている。
それがどれだけ若い人材の道を塞ぎ、組織の硬直化を生むことになるのか、経営者は真剣に考えるべきだ。」
僕はまだ入社2年目でまだまだできないこと、知らないことが多々ある。
けれど、上の記事に出てくるような人は絶対に自分の会社にもいると思う。
休憩時間でも何でも無いのにも関わらず、休憩スペースのソファに座ってぼーっとしている人。
そんな人でも役職がばっちしついている。
不思議な感じがする。なんでそういう人に役職がついているのだろうって・・・
記事によると、そういう人が日本には当たり前のようにいるみたいだね。
日本企業の7不思議(←今作った)に仲間入りだ
あと6つは気が向いたら適当に作る