浜大津サマーフェスタ(昨日3日)
内部連絡不足で、遅刻しましたが、行ってきました。
勉強不足で申し訳ありません。
前回記事でTPゲスト浜田博行さんと書いていましたが、正しくは白川ミエSoul to Jzzzのリーダーだそうです。
伊奈木紫乃さんは全く聴けず、森川七月さんの途中から。
森川さんはいつ聴いても唄が上手い。
しかし、白川ミエさんの迫力は凄かった。
自分で枚方のおばちゃんって仰ってましたが、凄い声量です。
白川ミエさんのプロフィール
神戸市外国語大学英米語学科卒。
学生時代より、ロックバンドのボーカリストとして、ライブ活動を行なう。(1981年ヤマハ8・8ロックデイ決勝出場)
1984年大阪大学ニューウェーブジャズオーケストラと出場した山野ビッグバンドコンテストで、優秀ソリスト賞受賞。ジャズスポットでのライブ活動をスタートさせる。
1993年より約5年間カナダ・トロントに在住。現地ジャムセッションに参加。1993年モンタレージャズフェスティバルに出演。
帰国後はブルースバンド(光善寺ボンバーズ)に参加。
2003年ユナイテッドジャズオーケストラのCD“ニューシネマパラダイス”に参加。
2006年より精力的にジャズスポットでのライブ活動を再開した。
2007年11月初リーダーCD“Soul to Jazz”リリース
勝手に浜大津サマーフェスタの出演者プロフィールを借用しました。
最後は花火大会で締めくくり。
近くで見ると音の大きさにビックリするので少しはなれた陸橋の上から見ました。
本チャンの大津の花火大会は当月7日に行われます。
浜大津サマーフェスタ
3日は、ステージで伊奈木紫乃さん、森川七月さん、白川ミエさんとTPゲスト浜田博行さんが出演されます。
天候次第ですが、見に行こうと思っています。
20時50分~は、打ち上げ花火もあるみたい。
八月の濡れた砂
八月はじめってことで、「八月」がタイトルに入っている映画。
監督:藤田敏八
出演:村野武範、広瀬昌助、テレサ野田、藤田みどり、渡辺文雄、地井武男、原田芳雄
(あらすじ)
朝の海辺。
オートバイをぶっとばす清は、緑色のオープンカーから下着だけで放りだされる少女を目撃する。
それは不良学生に暴行された少女早苗で、全裸になって海へ飛び込んだ彼女はごしごしと身体を洗う。
清は無人の売店小屋へ彼女を入れ、家に帰って、服を持ってくるが、彼女の姿はなかった。
しばらくして、早苗の姉、真紀が清を訪ねてきた。
彼女は、清を暴行犯人と思ったらしく、車に乗せ警察につきだそうとするが、怒った清は、車の中で真紀に強引に挑む。
しかし、途中で気が変ってしまう。
その夜、清は、以前、高校を中退した友だちの野上健一郎と、彼の母雅子の経営するバーで酒を飲む。
そこには、雅子に求婚している亀井亀松がいる。
健一郎は、何事も理解したような顔をしている亀井が大嫌いだった。
数日後、早苗が清を訪ねてきた。
その時海岸で彼女を犯した例の不良学生たちを見つけ、健一郎も加わって、オープンカーを奪いさんざんにいためつけ、そのまま早苗の別荘にいって遊んだ。
翌日の晩、健一郎は裏通りで三人のヤクザらしい男たちに襲われ、半死半生の目にあう。
見舞いにきた亀井の口がすべったことから、彼は、ヤクザを雇ったのは実は亀井だということを知ってしまう。
健一郎の傷がいえた頃、彼が、クラスメイトだった優等生タイプの和子にいたずらしたことを知った、彼女に気のあった修司は決闘を申し込むが、惨敗し、火をつけられた修司は、和子を強引に犯す。
和子はショックで自殺する。
しかし、清も健一郎も、何の興味も湧かない。
海にもぐって死んでみようと遊ぶが結局できない。
数日後亀井が皆をヨットに招待した。
復讐のチャンスと健一郎は、清と早苗、真紀を連れて乗り込み、出航直前、亀井と雅子に銃をつきつけ陸に追いやってしまう。
何の目的もなしに、四人はヨットを走らせる。
健一郎は清をけしかける。
二人の男が真紀を襲う。
真紀の切れ切れの悲鳴。
真紀はついに犯される。
熱いセックスの汗が流れる。
そして銃声が鳴り響いた。
あらすじは、【goo映画】から引用。
楽しかった~。永田カツコさん バースデイライブ
行ってきました。
途中、道に迷って13時着予定を30分オーバーしてしまいました。
道に迷って始めに新聞販売所まえでバイクのメンテナンスをされている方に道を訊こうとしたら、「ここのもんじゃないんで」ってメンテのために来られていたみたいで、
次に目に飛び込んできたのが五月ケ丘郵便局、窓口の方に問い合わせしてみるとその地名に小首を傾げられ「どれくらい遠くまで歩いてしまったんだろう」って思っていたら、
少々ご年配の方が出てこられて「歩いてですか?」って明らかに遠いですよ的な臭いプンプンの言い方。
2冊の地図で教えていただき、漸く着く事ができました。
郵便局の方、ありがとうございました。
無事しゃぶしゃぶを食べてほっとしたころに、
「ありがとうございます」って声を掛けられて振り向くとナント!!
森川七月さんでした。
ビックリしましたー。
ディナーの部には、顔をだされるかなって勝手に思っていて、まさか、ランチの部に来られるとは思ってなかったので、非常に驚きました。
ましてや森川さんの方から声を掛けていただけるなんて、とてもラッキーな日でした。
先に迷子と書きましたが、最寄り駅に意外と早くについたので徒歩でも間に合うだろうと歩いて向かったのですが、実は90分歩いてやっとこさ辿り着いたのです。
その疲れが一挙になくなったっというか振り向いて顔を見た時、はじめ誰か一瞬分からなくって、森川さんと分かった瞬間、心臓バクバク、何と返事したかなんて全然憶えてません。
ライブは、シャンソンありジャズありで、始めと最後こそ店のマスターが挨拶されましたが、森川さんのMCの面白さのルーツを知ることが出来ました。
パンチの効いた歌声は、Tsugume.さんに、歌唱力は、お二人ともに遺伝したようです。
『コーヒールンバ』の歌詞を変えたのや、親子共演の『黄色いサクランボ』、3姉妹のコーラスも興味深く、とても楽しい一日になりました。
ただ、歩き続けている時は、なんともなかったのですが、ライブ中ずっと座ったままで足を休めた後の帰りは、足が棒のようになっていました。
永田カツコさん バースデイライブ
本日、永田カツコさんのバースデイライブに行きます。
ご本人さんの 誕生日が当日ではないと思うのですが、催されます。
というのは、当日(7月30日)は、森川七月さんの誕生日。
母娘で同じ月日の誕生日ってそうそうあるものでもないし、それなら合同ライブでもされそうですし・・・。
とりあえず、会社を休む手筈をつけて、勤怠届けを提出。
ランチ(しゃぶしゃぶ)後にライブが始まります。
先週(24日)に続き2週連続のライブ。
来週もサマーフェスタがあり、再来週もライブに行く予定。
帰らざる日々
監督:藤田敏八
原作:中岡京平
出演:永島敏行、江藤潤、浅野真弓、竹田かほり
昭和53年製作
早朝の駅。
列車に乗りこむ辰雄(永島敏行)。
父の突然の死が、作家を志していた辰雄を六年振りに帰郷させる。
(回想)
一九七二年、夏。
辰雄は、若い女のもとに走った夫と別居した母と、母一人子一人の生活を送っていた。
高校三年だった辰雄は、喫茶店の真紀子(浅野真弓)に思いをよせていた。
そんな辰雄の前に、真紀子と親しげに会話する隆三(江藤潤)が現われる。
マラソン大会で、ショートカットしながら走る隆三と、彼に対して競争心剥き出しで走る辰雄。
結果、隆三に競り負けてしまう。
数日後、辰雄の真紀子への思いを知った隆三は、彼をひやかす。
自分と真紀子がいとこ同志であることを知らずに、むきになっている辰雄に、隆三は次第に好意を持つようになる。
卒業後、上京しようと思っている辰雄。
競輪選手になることを夢にする隆三。
夏休み、盆踊りのあった晩、辰雄と隆三は真紀子が妻のいる男と交際しており、既に子供を宿していると知らされる。
裏切られた気持で夜の街を彷徨い歩く。
翌日、二日酔でアルバイトをしていると、隆三が足に大怪我を負ってしまう。
競輪への夢も・・・。
父の死の原因が、隆三の運転する車であったことを知る。
隆三も重傷を負っており、昏睡状態の隆三の傍に彼の奥さんが・・・。
恨みつらみを言われるであろうと思っていたところに、「こいつ俺の友人なんです」
父の葬儀の夜、真紀子が北海道に渡ったことを知らされる。
翌朝、かつて隆三と走った道を歯を食いしばって走る辰雄。
そのバックグラウンドにアリス【帰らざる日々】が流れてくる。
フジTV26時間 12時時間耐久
各系列局の代表+ヘキサゴンチーム、夫々のチームが、個々の人々が、夫々に目的を持って完走を目指して頑張った姿、感動しました。
何故かしら涙が溢れてきました。
何かしらの規定があり、完走扱いになったのは、26チームでしたが、全てチームが12時間を走り切った事は、間違いない事実です。
皆さん格好良かった。
映画音楽とジャズの夕べ (昨日)
19時スタート。
MC付きで始まったイベント。
舞台、向かって右手で映画を紹介。
その映画の主題歌・挿入歌のエピソードがあり、演奏に入る。
記憶力が悪く全部を覚えてません。
酒とバラの日々
ひまわり
ライムライト
シェルブールの雨傘
ティファニーで朝食を
他
一部終了。
15分くらいの休憩を挟んで二部が始まる。
二部は映像なしの音楽のみを楽しみました。