お盆さまさま
ところが寝坊(二度寝)をしてしまい、起きたのが8時20分、朝食を摂ってかおを洗って家を出たのが40分だったのですが、間に合いました。
通常より道がすいていた。お盆休みさまさまです。
ただ、帰りは観光の車で混んでそう?
お盆(おぼん)繋がりで、お坊さんの事を、ぼんさんって言います。
京都だけかな?
『ダルマさんがころんだ』も『ぼんさんがへをこいた』っていうんですけど、これも京都だけかな?
因み『ぼんさんがへをこいた』には続きがあります。
いっぱい
検査後、下剤を服用したのですが、未だに快便ではなく、まだ腸内にバリウムが残っている感じで、且つお腹が張っていて、下痢時の腹痛もちょっとだけ訪れてくる状態が続いています。
そして私のPCなのですが、空きメモリが非常に少なくなっていました。
iTunesにmusicとYouTubeの動画の落としすぎが原因?
要らないものを少し削除して、こんな時間になってしまいました。
でも、まだまだPCもお腹もパンパンの状態です。
震災被害
阪神大震災の時には、阪神高速道路の高架が倒れるという事態になりましたが、今回の地震では東名高速の一部(静岡県)が崩落してしまったようです。
復旧は夜を徹して、盆休み前?中ということで、丸一日半くらいで開通を目指すとのこと。
頑強な元の道路ではなく、とりあえず通れる道ってところみたいです。
ご利用を考えていらっしゃる方は、くれぐれも注意してご通行ください。
みなさん大丈夫ですか?
京都で震度3。
私は、爆睡中で気がつかなかったのですが、結構な揺れだったらしいです。
震源地は相模湾、ニュースによると、あまり被害が出てないとのことですが、みなさんの地域は大丈夫でしょうか?
それと大雨による被害も気になるところです。
大雨と地震のWパンチの地域の方、地盤が崩れ易くなっていることでしょうから、くれぐれも用心してください。
Tsugume.さんライブ @プレンルーノ(滋賀県南草津)
日付が変わって昨日になってしまいましたが、行ってきました。
Tsugume.さんのライブ。
ギター福晃一さんとの息の合ったライブ。
アイコンタクト?と福田さんへの眼差しが可愛かった。
アイコンタクトで足りない分は、小声で内部連絡?
楽しかった。
「浴衣でライブ」ってことで、Tsugume.さんは浴衣姿、福田さんは、ちょっと大きめの作務衣で登場。
めちゃくちゃ可愛かった。
出掛ける前は、高知の足摺岬沖の熱帯低気圧が今晩にも台風9号にって言われる中、 各地で大雨の被害がニュースされていましたが、行って良かった。
帰ってTVをつけると近畿の北部地方の各地に、大雨や土砂災害警報が発令されていました。
その地域のみなさんは、十分に注意してください。
氾濫している河川には近寄らない、山が近くの方は山から異様な水が出ていれば、すぐに避難の準備をして天災から逃れてください。
自分がいい思いをしたぶん、皆さんに災いがないように。
Tsugume.さん ライブ@プレンルーノ
本日、Tsugume.さんのライブが滋賀県の南草津で催されます。
「浴衣でライブ」と題されていて当日浴衣で行くと1ドリンク無料とのことです。
私は、浴衣では行かないですけどね。
ご本人曰く「ほやぁんとしたライブ」になるらしいけれど、楽しみにしています。
見えない誰かと (瀬尾まいこ)
これも、前回記事の本と一緒に購入しました。
あなたはひとりじゃない。きっとどこかにつながって いる人がいる。人見知りが激しくて他人と打ち解ける のにも時間がかかったという筆者。親しくもない人と 一緒に何かするくらいなら、一人でいたいという性格 が、出会いによってどう変わったか。大好きな先生、 かわいい後輩、一緒に働きたい友達……。誰かとつな がっているよろこびを綴った初エッセイ!
以上、祥伝社文庫の背表紙の紹介文引用。
図書館の神様 (瀬尾まいこ)
思い描いていた未来をあきらめて赴任した高校で、驚いたことに”私”は文芸部の顧問になった。・・・・・・「垣内君って、どうして文芸部なの?」「文学が好きだからです」「まさか」!・・・・・・清く正しくまっすぐな青春を送ってきた”私”には、思いがけないことばかり。不思議な出会いから、傷ついた心を回復していく再生の物語。
ほかに、単行本未収録の短篇「雲行き」を収録。
以 上、ちくま文庫の背表紙の紹介文引用。
前回記事の【温室デイズ (瀬尾まいこ)】の本と一緒に、昨日、購入してきました。
温室デイズ (瀬尾まいこ)
内容(「BOOK」データベースより)
みちると優子は中学3年生。2人が通う宮前中学校は崩壊が進んでいた。校舎の窓は残らず割られ、不良たちの教師への暴力も日常茶飯事だ。そんな中学からもあと半年で卒業という頃、ある出来事がきっかけで、優子は女子からいじめを受け始める。優子を守ろうとみちるは行動に出るが、今度はみちるがいじめの対象に。2人はそれぞれのやり方で学校を元に戻そうとするが…。2人の少女が起こした、小さな優しい奇跡の物語。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
瀬尾 まいこ
1974年大阪府生まれ。大谷女子大学卒。2001年「卵の緒」で坊っちゃん文学賞大賞を受賞。翌年単行本『卵の緒』でデビュー。05年『幸福な食卓』で吉川英治文学新人賞を受賞。
角川文庫。
読みたい本です。
少女には向かない職業 (桜庭一樹)
あたし、大西葵13歳は、人をふたり殺した…あたしはもうだめ。ぜんぜんだめ。少女の魂は殺人に向かない。誰か最初にそう教えてくれたらよかったのに。だけどあの夏はたまたま、あたしの近くにいたのは、あいつだけだったから―。これは、ふたりの少女の凄絶な“闘い”の記録。『赤朽葉家の伝説』の俊英が、過酷な運命に翻弄される少女の姿を鮮烈に描いて話題を呼んだ傑作。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
桜庭 一樹
1999年、「夜空に、満天の星」(『AD2015隔離都市ロンリネス・ガーディアン』と改題して刊行)で第1回ファミ通えんため大賞に佳作入選。2003年開始の『GOSICK』シリーズで多くの読者を獲得し、さらに04年に発表した『砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない』が高く評価され、一気に注目の存在となる。07年、『赤朽葉家の伝説』で第60回日本推理作家協会賞を受賞、直木賞候補に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
以上、Amazonより引用。
創元推理文庫