西野カナ LOVE one.Tour @心斎橋クラブクアトロ
本日、大阪の心斎橋で西野カナさんのライブツアー2日目が催されます。
実は、チケットゲットしていました。
西野カナさんについては、LOVE one.発売時(6月24日)の前日に私のブログで記事にしています。
可愛らしい女の子で、愛知県の現役大学生。
TVで観たのは、唯一Mステのみ。
どんなパフォーマンスを見せてくれるのか楽しみです。
三枝夕夏 IN db ライブ@hill’sパン工場(9月5日)
dbメンバー
岩井勇一郎(ギター)
大薮拓(ベース)
車谷啓介(ドラム)
三枝夕夏(ボーカル)
サポートミュージシャン
大楠雄蔵(キーボード)
岡崎雪(コーラス)
アイドル系のライブって高校一年の松田聖子以来?って20年以上前。
dbのリーダードラムの車谷啓介さん。
森川七月さん等のジャズライブでは、パーカッションでサポートしていらっしゃいます。
同じくサポートの大楠雄蔵さん、元OOMのメンバーで、今は活動休止中?ということでジャズライブのサポートもしてらっしゃいます。
岡崎雪さんは、前に記事にしていますが、GIZAライブには欠かせない存在。
コンピレーションアルバムでソロ活動開始。
ライブは、やっぱりアイドル系?
曲の間奏部分にギターソロやキーボードのソロがあっても、全くお構いなしにお決まりの声援(掛け声)に終始、もうちょっとソロパートを聴いてあげてって思いましたが、バーラードになると静かに聴く姿勢があったのが救いかな。
前回記事で200番台と書いていましたが、170番台でした。
まあ、大して変わらないですけどね。
結成が2002年ということで、もう7年になるんですね。
ただ、通りすがりの通行人が「誰のライブ」って訊かれて、列の最後尾に並んでおられた方が「サエグサユカです」って答えていたのと、看板を見て「ミエユウカ」って言っていた通行人がいたということが残念でした。
特に、前者!!ファンなら名前は、憶えておけよ!!
三枝夕夏 IN db ライブ
昨日は、ファンクラブ会員限定だったので、行くことは出来ませんでした。
今日は会員でなくても行けるということで、チケットの予約をGIZAのサイトに申込みをしようとしましたが、完売の表示。
後日、ダメ元でチケットぴあに申込みをすると3回目で運良く繋がりチケットをゲット。
ただ、順番が200番台って、会場自体にそんな集客スペースあったかな?
ちょっと疑問。
まあオールスタンディングだから、為せる業かな。
「また音楽に恋をする」
行ってきました。
Tsugume.さんのライブ。
日付は変わってしまいまし たが、昨日の記事の不安が的中。
お店には18:50来店予定と連絡していながら、道に迷ってしまいました。
迷った挙句、タバコ屋のおっちゃん道を聞いてたどり着けました。
Tsugume. (Vo)
石川武司 (P)
横山貴生 (Sax)
井手厚 (B)
高野正明 (D)
シンディ・ローパーにイーグルス、カーペンターズ。
70、80年代のヒット曲を石川さんのアレンジによりカッコよく、名曲は廃れないってことを証明されてました。
楽しかった!!
演者が楽しそうだと、こっちも楽しめますよね。
みんなが音楽を楽しんで演っているというのが伝わってくるから、本当に楽しめました。
料理もお勧め特製カツサンドがめっちゃカツが、柔らかくって美味しかった。
店の雰囲気も良かった。
Mr.Kelly’sで定期的にライブしてもらえたら、毎回行くかも。
「Sing Sing Sing」は、私のリクエスト?はじめからセットメニューに入っていたのかなあ。
Tsugume. LIVE @MR.KELLYS
会社を少しだけ早引けして大阪へ向かいます。
初めての場所なんで無事にたどり着けるか少し心配。
ライブハウスの常連さんから少し情報を頂き感謝しています。
チャージ代+交通費で済むと思ってましたが、飲食しないとイケないらしい。
Flavor Jazz~GIZA Jazz compilation vol.2~ (9.30発売
1. As Time Goes By (森川七月)
2. Feel Like Makin' Love (森川七月)
3. 'Round midnight (中島紅音)
4. Moon River (中島紅音)
5. Angel eyes (栗原小夜)
6. L-O-V-E (栗原小夜)
7. Garota de Ipanema (小泉ニロ)
8. Batucada (小泉ニロ)
9. Quizàs, quizàs, quizàs (伊奈木紫乃)
10. Bamboleo (伊奈木紫乃)
11. I feel the earth move (岡崎雪)
12. My favorite things (早川えみ)
13. 涙そうそう(English version) (早川えみ)
注目は、岡崎雪さん。
北海道出身、生年は伏せられています12月31日生まれ。
GIZA Studio presents SUPER STARLIGHT CONTEST 1999年秋大会にて優勝。
その後、GIZAでレッスンを受け、ZARDや愛内里菜などのライブツアーにコーラスとして参加。
GIZA主催の hillsパン工場のライブにもコーラスとして参加。
愛内里菜、上木彩矢、Gulliver Get、北原愛子、ZARD、三枝夕夏 IN db、竹井詩織里、doa 等のレコーディングにもコーラスで参加。
いわば、縁の下の力持ち的存在、力はお持ちなのです歌唱力という『力』。
その岡崎雪さんのソロCDへの足掛かりともなりそうな今回のコンピAL。
今後の活動が気になるところです。
衆議院議員総選挙
つながる一票
大切に
今まで、棄権をしたことは一度もありません。
そして今回も権利を行使してきました。
「山が動く」と言われた選挙。
日本社会党(現:社民党)が政権をとった時、55年体制の崩壊、細川護煕が首相になった選挙。
小泉劇場?郵政民営化選挙に伴う自民党の大勝。
大多数になった自民党という政党の名のもとで行われた独断的な立法と行政。
立法・司法・行政のチェック&バランスを考えるのであれば、内閣総理大臣を廃して大統領制にすべきだと思う。
官僚たちの夏 (城山三郎)
国家の経済政策を決定する高級官僚たち――通産省を舞台に、政策や人事をめぐる政府・財界そして官僚内部のドラマを捉えた意欲作。
城山三郎
(1927-2007)名古屋生まれ。海軍特別幹部練習生として終戦を迎えた。
一橋大学卒業後、愛知学芸大学に奉職、景気論等を担当。
1957(昭和32)年、『輸出』により文学界新人賞、1959年『総会屋錦城』で直木賞を受け、経済小説の開拓者となる。
吉川英治文学賞、毎日出版文化賞受賞の『落日燃ゆ』の他、
『男子の本懐』
『黄金の日日』
『役員室午後三時』
『毎日が日曜日』
『もう、きみには頼まない』
『硫黄島に死す』
『指揮官たちの特攻―幸福は花びらのごとく―』等、多彩な作品群は幅広い読者を持つ。
1996(平成8)年、菊池寛賞を、2002(平成14)年、朝日賞を受賞。
2007年3月22日没。
享年79。
没後発見された愛妻への遺稿『そうか、もう君はいないのか』は世代を超えたベストセラー。
火天の城 (9月12日ロードショー)
監督:田中光敏
出演:西田敏行・福田沙紀・椎名拮平・大竹しのぶ・石橋蓮司・内田朝陽・夏八木勲
<あらすじ>
天正四年(1576年)熱田の宮番匠、岡部又右衛門は、織田信長から、安土に五重の城の建設を命ぜられた。
又右衛門は即座に引き受けたが、城造りを指揮する総棟梁は、名だたる番匠たちとの指図(図面)争いで決めると言う。
さらに広く世界に目を向けていた信長は、当時日本にはなかったキリシタンの大聖堂のように、天井まで吹き抜けの城を望んだ。
一世一代の大仕事を前に一致団結し盛り上がる岡部一門の番匠たち。
夢のような城造りを前に、苦悩し、寝食を惜しんで指図作りに没頭する又衛右門を支える妻、田鶴。
そして、一人娘の凛も、又右衛門の勝利をただひたすらに願った。
指図争いの席、競争相手の番匠たちとは考えを異にして、又右衛門は吹き抜けにしなかった。
意向に逆らった又右衛門に、激昂する信長。
凍りつく指図争いの場で、又右衛門の番匠としての譲れぬ信念と誇りが信長を揺り動かした。
「岡部又右衛門が、総棟梁じゃ!」
やがて、大和六十六州の職人たちが安土に集結し、前代未聞の巨大な城造りが動きだした。
女性上位?
48kgの福見友子さんに続き、52kgで中村美里さんが金メダル。
福見さんは、海外での経験がないという理由で五輪代表選考会でヤワラちゃんに勝っていながら選ばれなかった選手。
中村美里さんは、前回五輪に初出場で銅メダルを獲得しても、「金メダル以外は意味がないです」と悔し涙を流した選手。
どちらの選手もおめでとう。